早稲田文学2019年冬号 [単行本]
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早稲田文学2019年冬号 [単行本]
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早稲田文学2019年冬号 [単行本]

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出版社:早稲田文学会
販売開始日: 2019/12/20
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早稲田文学2019年冬号 [単行本] の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    特集1 ポストフェミニズム/特集2 笑い/創作/その他
  • 内容紹介

    ◉シリーズ特集 第1回 ポストフェミニズムからはじめるこれまでの運動、理論、個々の声を引き継ぎ、未来へと続けていくために。私たちが「私たち」と名乗り、過去から現在、そして未来に向けた理論構築と実践を共に行なうとき、はたしてどのような仕方で発言/表現を為していけば良いのか。ポストフェミニズム的状況の整理と再配置。〈論考〉菊地夏野「憧れと絶望に世界を引き裂くポストフェミニズム--「リーン・イン」、女性活躍、『さよならミニスカート』--」河野真太郎「ポストフェミニスト・マスキュリニティ、または、ブラピかセラピーかの映画史」柳原恵「都市/地方と(ポスト)フェミニズム--農村女子青年が生きたフェミニズムを読む」栗田隆子「ポストフェミニズム的状況--複雑さから目を背けぬために」小宮友根「フェミニズムの中のトランス排除」藤高和輝「「フェミニズム」に賭けられているもの」〈翻訳〉ナンシー・フレイザー【訳・解説・菊地夏野】「フェミニズムはどうして資本主義の侍女となってしまったのか--そしてどのように再生できるか」「資本主義におけるケアの危機」(聞き手=サラ・レオナルド)ジュディス・バトラー【訳・越智博美】「ジェンダーを規制するもの」◉創作岳真也「迷宮--ラビュリンス」

早稲田文学2019年冬号 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:早稲田文学会
著者名:早稲田文学会(編集)
発行年月日:2019/12
ISBN-10:4480993207
ISBN-13:9784480993205
判型:B5
発売社名:筑摩書房
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:256ページ
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