いま、改めて「部落地名総鑑」差別事件を問う(ヒューマンライツベーシック) [単行本]
    • いま、改めて「部落地名総鑑」差別事件を問う(ヒューマンライツベーシック) [単行本]

    • ¥1,32040 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月9日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003224906

いま、改めて「部落地名総鑑」差別事件を問う(ヒューマンライツベーシック) [単行本]

価格:¥1,320(税込)
ゴールドポイント:40 ゴールドポイント(3%還元)(¥40相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月9日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:部落解放・人権研究所
販売開始日: 2006/07/15
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

いま、改めて「部落地名総鑑」差別事件を問う(ヒューマンライツベーシック) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 「地名総鑑」差別事件とは(「地名総監」差別事件の発端;事件の概要;作製・販売の動機;購入の動機;事件が物語る深刻かつ根深い部落差別の実態)
    2 事件の背景とその後の取り組みの成果(戸籍制度面での差別撤廃の取り組み;採用制度面での部落差別撤廃に向けた取り組み;浮き彫りになった興信所、探偵社の差別的体質;企業の「水も漏らさない」就職差別の実態;「地名総鑑」差別事件に対する取り組みの成果)
    3 「地名総鑑」差別事件は終わっていない(「地名総鑑」を保持している企業があるとの投書;パケット通信で大阪や和歌山の部落のリストを掲載;パソコン通信を使って被差別部落の所在地を確認;パソコン通信で同和地区かどうかを尋ねた事件;皇太子妃の内定にあたって皇室専門の興信所員が徹底調査)
    4 形をかえて存在しつづける「地名総鑑」(大阪府部落差別調査等規制等条例に違反した興信所が発覚;大量の差別身元調査事件が発覚 ほか)
    5 差別撤廃に向けた新たな対応と今後の課題(職業安定法の改定;「プロバイダー責任制限法」の施行 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    友永 健三(トモナガ ケンゾウ)
    部落解放・人権研究所所長、世界人権宣言大阪連絡会議事務局長、反差別国際運動日本委員会理事、大阪市立大学非常勤講師、関西学院大学非常勤講師

いま、改めて「部落地名総鑑」差別事件を問う(ヒューマンライツベーシック) の商品スペック

商品仕様
出版社名:部落解放・人権研究所 ※出版地:大阪
著者名:友永 健三(著)
発行年月日:2006/07/30
ISBN-10:4759284028
ISBN-13:9784759284027
判型:A5
発売社名:解放出版社 ※発売地:大阪
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:107ページ
縦:21cm
他の部落解放・人権研究所の書籍を探す

    部落解放・人権研究所 いま、改めて「部落地名総鑑」差別事件を問う(ヒューマンライツベーシック) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!