邪馬台国論争の新視点―遺跡が示す九州説 [単行本]
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邪馬台国論争の新視点―遺跡が示す九州説 [単行本]

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出版社:竹内書店新社
販売開始日: 2019/12/31
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邪馬台国論争の新視点―遺跡が示す九州説 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    『魏志』倭人伝の方位と距離の記述は誤りではなかった!実在の遺跡から、その真実が見えてきた!考古学発掘調査の成果をもとに、先人たちを悩ませてきた『魏志』倭人伝の方位と距離の謎を解き明かし、具体的な遺跡から邪馬台国時代のクニグニの実像にせまる。好評につき、最新成果を増補!!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 考古学からみた邪馬台国研究の歴史(初期の邪馬台国研究史;小林行雄の同笵鏡配布理論;吉野ヶ里発見と考古学研究)
    第2章 近年の近畿説と九州説(纒向遺跡と邪馬台国近畿説;考古学九州説の反省点)
    第3章 『魏志』倭人伝と考古資料(『魏志』倭人伝の方位の正しさ;距離の記述に関する謎;集落の規模と倭人伝戸数の比較;邪馬台国とその周りのクニグニ;筑紫平野集落ネットワーク;まとめ―私の邪馬台国説)
    第4章 補遺編―見えてきた北部九州のクニグニ(新たに発見された環濠集落;トヨの地域の邪馬台国時代)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    片岡 宏二(カタオカ コウジ)
    1956年福岡県生まれ。1979年早稲田大学第一文学部日本史専攻卒業。小郡市教育委員会技師、行橋市歴史資料館館長を経て、現在、小郡市埋蔵文化財調査センター所長。文学博士(考古学)

邪馬台国論争の新視点―遺跡が示す九州説 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:雄山閣
著者名:片岡 宏二(著)
発行年月日:2019/12/25
ISBN-10:4639026900
ISBN-13:9784639026907
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:207ページ
縦:21cm
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