記憶は消えてしまうから-認知症の母との5110日 [単行本]
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記憶は消えてしまうから-認知症の母との5110日 [単行本]

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出版社:幻冬舎メディアコンサルティング
販売開始日: 2020/01/16
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記憶は消えてしまうから-認知症の母との5110日 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    過酷な認知症介護にも、くすっと笑える小さなドラマがある!疲れた介護者に届けたい、癒し度200%のイラストエッセイ。記憶がどんどん消える母との、笑いと涙と格闘の毎日から生み出された101話。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 我が家の介護の話で、ちょっと一息(母と選挙;自分の名前が書けなくなる ほか)
    2 愉快な家族の話で、ちょっと一息(出会い;ちゃんちゃんこ問題 ほか)
    3 若い頃の話で、ちょっと一息(認知症との出会い;知床の鬼 ほか)
    4 おじさんになった私の話で、ちょっと一息(厄年に青ざめるのは誰だ!;いじめっ子に待ち受けるもの ほか)
    5 好きなものの話で、ちょっと一息(結晶性知能;父の釣り竿 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    三浦 周二朗(ミウラ シュウジロウ)
    一九七〇年、愛知県名古屋市生まれ。中学より演劇を始める。愛知県の大学卒業後、1994年に大阪の大学院進学、演劇活動休止。2001年、東京へ移住。2002年より名古屋に戻り演劇活動再開。2013年、父、母、大叔母のトリプル介護のため演劇活動休止。日本劇作家協会東海支部員。日本笑い学会中部支部員

記憶は消えてしまうから-認知症の母との5110日 の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
著者名:三浦 周二朗(著)
発行年月日:2020/01/14
ISBN-10:4344925475
ISBN-13:9784344925472
判型:B6
発売社名:幻冬舎
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:246ページ
縦:19cm
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