台湾の会計制度 [単行本]
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台湾の会計制度 [単行本]

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出版社:同文舘出版
販売開始日: 2020/02/28
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台湾の会計制度 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    会計基準の国際化を背景とした会計制度の構築について、他のアジア諸国に比して等閑視されてきた台湾の会計制度を対象として、IFRS適用のエフェクトという観点から考察する。
  • 目次

    序章 会計制度研究の視座
    第1部 台湾会計制度の基礎と会計基準の国際化
    第1章 台湾の会計環境
    第2章 台湾の会計制度
    第3章 会計概念フレームワークの生成
    第4章 会計概念フレームワークの展開
    第2部 会計制度の選択が個別企業に与えたエフェクトの分析
    第5章 IFRS適用前の課題 -公開企業へのアンケート調査を中心に-
    第6章 公開企業全般におけるIFRS適用のエフェクト
    第7章 TSMCの事例
    第8章 信大セメントの事例
    第3部 会計制度の選択に対する関係主体の評価
    第9章 会計基準設定主体・会計監査人へのインタビューによる分析
    第10章 証券市場におけるIFRS適用のエフェクト
    第11章 中小企業版IFRS導入の論点
    第12章 中小企業向け会計基準の構築
    終章 研究の総括と今後の課題
  • 出版社からのコメント

    IFRSを強制適用した台湾の制度を考察し、会計基準の国際化を背景とした会計制度の構築に関する国際比較研究の一つのモデルを提示
  • 内容紹介

    IFRSを強制適用した台湾の制度を考察し、日本への示唆を得るとともに、会計基準の国際化を背景とした会計制度の構築に関する国際比較研究の一つのモデルを提示する!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    仲尾次 洋子(ナカオジ ヨウコ)
    公立大学法人名桜大学国際学群教授、博士(商学)。近畿大学、琉球大学法文学部卒業。西南学院大学大学院経営学研究科博士後期課程単位取得退学。名桜大学専任講師、准教授を経て、2017年より現職
  • 著者について

    仲尾次洋子 (ナカオジヨウコ)
    公立大学法人名桜大学教授

台湾の会計制度 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:同文舘出版
著者名:仲尾次 洋子(著)
発行年月日:2020/02/25
ISBN-10:4495210041
ISBN-13:9784495210045
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:226ページ
縦:22cm
横:15cm
厚さ:2cm
重量:451g
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