まちづくりの福祉社会学-これからの公民連携を考える [単行本]

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まちづくりの福祉社会学-これからの公民連携を考える [単行本]

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出版社:中央法規出版
販売開始日: 2020/03/02
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まちづくりの福祉社会学-これからの公民連携を考える の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 自立型コミュニティの構築へ
    第1章 地域社会とコミュニティ
    第2章 町内会・自治会とは何か
    第3章 まちづくりのツールとしての地域通貨
    第4章 まちづくりの実践事例
    第5章 地域福祉における「新たな支え合い」を問う
    第6章 市民民主主義に基づく福祉社会
    第7章 21世紀のまちづくりへ
  • 内容紹介

    少子高齢化社会におけるこれからのまちづくりのデザインや基本概念を各地の実践を交えて解説。過疎地における住民参加の仕組み、環境循環型の活動、こども食堂支援、地域通貨、社会福祉法人の取組など、具体的な事例を紹介する。これからのまちづくりの方向性を示した一冊。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    杉岡 直人(スギオカ ナオト)
    北海道恵庭市出身。北海道大学大学院文学研究科博士課程中退後、1978年6月北海道大学助手、1981年4月北星学園大学専任講師・同助教授を経て1994年教授。2005年4月~2008年3月まで社会福祉学部長。2015年3月退職。2015年4月~2020年3月まで同特別専任教授。1990年代から北海道NPOサポートセンター、北海道NPOバンクに参加。その後、コープさっぽろ社会福祉基金の運営にかかわり、2015年3月~2020年2月まで札幌市オンブズマンとして務める。2020年3月より、まちラボSAPPORO(MLS)所長および農地所有適格法人株式会社ふるさとファームシニアアドバイザー。農業の共同化を地域社会の連帯性の研究として取り組み、家族社会学の研究を通じて親子関係・親族関係あるいは農村の親子契約・家族協定農業を調査研究のテーマとした。その後、地域通貨やNPOに関する実践的課題にかかわり、地域包括ケアシステムにおける有償ボランティアおよび障がい者・高齢者の就労のあり方について取り組んでいる

まちづくりの福祉社会学-これからの公民連携を考える の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央法規出版
著者名:杉岡 直人(著)
発行年月日:2020/03/15
ISBN-10:4805881070
ISBN-13:9784805881071
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:216ページ
縦:21cm
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