命と祈り-死とは悲嘆すべきものか [単行本]

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命と祈り-死とは悲嘆すべきものか [単行本]

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出版社:幻冬舎メディアコンサルティング
販売開始日: 2020/01/31
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命と祈り-死とは悲嘆すべきものか [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    誰しも終わりがやってくるから、生を見つめることができる―。数多くの「人生の終わり」を見届けてきた著者が贈る、心震える渾身のメッセージ。毎日何気ない「ありがとう」を口にする。心の平穏を保つには、まず姿勢を保つことから。日常の中に神様を想う時間を添える。難関に向かう時の「不動心」の持ち方。悲しい出来事があっても、前向きに物事を捉える方法。etc.
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 今を生きるためのメッセージ(公認されていない悲嘆では、悲しむ権利が奪われている;死んではいけませんよ;緩和ケアを始めた理由;祈るということ;これからの生き方 ほか)
    2 残したい言葉、伝えたい言葉(人生を10年一区切りとして考えよ。;いつも周囲のことに捉われない自分であること。;死のうと思ってはならない。;先祖様に感謝しながら生きなさい。;いつも祈りながら生きていくことを忘れないで、いつも神様・仏様に感謝しなさい。 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    妹尾 雅明(セノオ マサアキ)
    妹尾病院(広島県広島市)院長、検案医。1955年岡山県生まれ。1981年広島大学医学部医学科卒業、岡山大学第二外科学教室入局。1983年医療法人清幸会土肥病院外科勤務。1989年同副院長。1990年岡山大学医学部医学博士学位取得。1992年学位研究に対して岡山大学医学部砂田賞受賞。1995年緩和ケア病院の設立をめざしてプロジェクトチームを結成。1996年全国ホスピス・緩和ケア病棟連絡協議会参加(現在日本ホスピス緩和ケア協会と改名)。1998年パンフレット「生きる」を出版。土肥病院退職、舟木病院勤務。1999年舟木病院院長就任。2009年妹尾病院に名称変更

命と祈り-死とは悲嘆すべきものか [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
著者名:妹尾 雅明(著)
発行年月日:2020/01/22
ISBN-10:4344926544
ISBN-13:9784344926547
判型:B6
発売社名:幻冬舎
対象:一般
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
ページ数:252ページ
縦:19cm
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