ひとりでも幸せに生きる―自分がひとりになるということ [単行本]

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ひとりでも幸せに生きる―自分がひとりになるということ [単行本]
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ひとりでも幸せに生きる―自分がひとりになるということ [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,430(税込)
出版社:新講社
販売開始日: 2020/03/21(販売終了商品)
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ひとりでも幸せに生きる―自分がひとりになるということ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ひとりでもやりたいことがある人は幸せ。「ときどきひとり」で生き方が自由になる。「ひとりの自分」のリズムやペースを大事に。ひとりでも、誰かとつながればいいのです。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 孤独と向き合う小さな勇気
    第1章 「孤独を恐れる気持ち」と「一人への憧れ」
    第2章 「ときどき一人」に慣れていこう
    第3章 一人でも幸福な人
    第4章 大らかな人は一人でも幸せ
    第5章 人に会いたいときは、寂しいとき
    第6章 「幸せな一人の日々」の準備を始めよう
    エピローグ たとえ一人になっても、長生きできるのは幸せなこと
  • 内容紹介

    ひとりでいる時には、寂しさや不安を感じ
    たりしますが、自分の好きなことに熱中で
    き、他人に気を使って疲れる、というような
    ことはありません。

    孤独への恐れは誰にでもありますが、一方
    私たちは、自分の好きなように生きたい、誰
    かに合わせることなく、ありまままの自分
    でいたい、とも思うのです。

    誰の中にも、ひとりになりたい時と、誰か
    と一緒にいたい時があります。
    ひとりでいる時間は、本来の自分に気づく
    ことのできる、幸せ時間でもあります。

    高齢になっていくと、ひとりでいる時間が
    増えていきます。

    ひとりでいても、誰かとつながりながら、
    ひとりの時間を自分らしく、幸せを感じながら
    過ごす。
    本書では、ひとりでも幸せで充実した時の過ごし
    方や考え方を、精神科医の著者がわかりやすく
    アドバイスします。

    ●一人の時間が新鮮に気持ちを取り戻してくれる
    ●心の状態が一人を好きになったり、恐れ
     させたりする
    ●ほんとうの意味での友人は貴重な存在
    ●ひがみっぽい人は孤独を不幸に感じてし
     まう
    ●一人も好き、みんなと一緒の時間も好きと
     いう境地
    ●なぜ男性は女性より人づき合いが苦手に
     なるのか
    ●わかってしまえば単純な男性のひきこもり
    ●いまからできること、いま心がけること
    ●一人が嫌なら自分で出かけよう
    ●「ここしかない」と思うから一人が寂し
     くなる
    ●一人が幸せな人は周囲を幸せにしてくれる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    和田 秀樹(ワダ ヒデキ)
    1960年大阪府生まれ。東京大学医学部卒。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、精神科医。国際医療福祉大学大学院教授。和田秀樹こころと体のクリニック院長。一橋大学経済学部非常勤講師。川崎幸病院精神科顧問。和田秀樹カウンセリング・ルーム所長。著書多数

ひとりでも幸せに生きる―自分がひとりになるということ の商品スペック

商品仕様
出版社名:新講社
著者名:和田 秀樹(著)
発行年月日:2020/03/24
ISBN-10:4860815955
ISBN-13:9784860815950
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:189ページ
縦:19cm
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