儲かっている社長はなぜ神社に行くのか? 仕事の神様大事典 [単行本]

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儲かっている社長はなぜ神社に行くのか? 仕事の神様大事典 [単行本]

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出版社:宝島社
販売開始日: 2020/03/11
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儲かっている社長はなぜ神社に行くのか? 仕事の神様大事典 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本人が「世界一勤勉」と呼ばれる理由は神話にあった。各種産業で信奉される神様、大企業が祀る神様、有名経営者が信仰した神様ほか、日本人の精神文化に深く根付いた仕事の神様たち。その起源と歴史をわかりやすく解説。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 業界の神様(金融・小売・卸売業界;不動産・建設業界;物流・運送業界 ほか)
    2 企業の神様(エネルギー・資源業界 出光興産株式会社(出光昭和シェル)―宗像神社;物流・運送業界 日本航空株式会社(JAL)―日航香取神社;製造業界 京セラ株式会社―京セラ神社 ほか)
    3 経営者が信仰する神社(パナソニック創業者 松下幸之助―椿大神社/石清水八幡宮;トヨタグループ創業者 豊田佐吉―岩津天満宮;三菱グループ創業者 岩崎弥太郎―土佐稲荷神社 ほか)
  • 内容紹介

    本書は日本の産業界、企業が信奉する神様についての事典です。
    農業・水産から、鉄鋼・造船、建設、製薬、自動車などなど、
    各業界が信奉する神様、守護神をその起源から歴史を解説する
    「神様の業界地図」といえる内容です。
    また日本を代表する大手企業が奉る神社とその神様とは何なのかについても解説。
    なぜ日本の企業は神様を必要とするのか。経営者は神様をどのように信奉してきたか。
    その歴史に迫る一冊です。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    瀧音 能之(タキオト ヨシユキ)
    1953年生まれ。駒澤大学文学部歴史学科教授。研究テーマは日本古代史
  • 著者について

    瀧音 能之 (タキオト ヨシユキ)
    1953年生まれ、駒澤大学文学部歴史学科教授。研究テーマは日本古代史。特に『風土記』を基本史料とした地域史の調査を進めている。主な著書に『風土記と古代の神々』(平凡社)、『出雲古代史論攷』(岩田書院)、『古事記と日本書紀でたどる日本神話の謎』『図説 古代史の舞台裏』『古代日本の実像をひもとく出雲の謎大全』(以上、青春出版社)、『図説 古代出雲と風土記世界』(河出書房新社)、『古代出雲を知る事典』(東京堂出版)、『出雲大社の謎』(朝日新聞出版)など。監修書に『最新発掘調査でわかった「日本の神話」』(宝島社)などがある。

儲かっている社長はなぜ神社に行くのか? 仕事の神様大事典 の商品スペック

商品仕様
出版社名:宝島社
著者名:瀧音 能之(監修)
発行年月日:2020/03/25
ISBN-10:429900308X
ISBN-13:9784299003089
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:255ページ
縦:19cm
厚さ:2cm
重量:295g
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