愛着障害とは何か-親と子のこころのつながりから考える(LD協会・知識の森シリーズ 3) [単行本]

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    • 愛着障害とは何か-親と子のこころのつながりから考える(LD協会・知識の森シリーズ 3) [単行本]

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愛着障害とは何か-親と子のこころのつながりから考える(LD協会・知識の森シリーズ 3) [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,320(税込)
出版社:エンパワメント研究所
販売開始日: 2020/02/29(販売終了商品)
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愛着障害とは何か-親と子のこころのつながりから考える(LD協会・知識の森シリーズ 3) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    子どもが成長・発達していく過程で、親との愛着の形成がうまくいかないと、子どものこころにさまざまな影響を与えることになります。本書は愛着障害について解説を行い、発達障害や子ども虐待の観点からも考察を加えて、愛着形成の重要性についての理解を深めます。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 愛着とは
    第2章 愛着形成と愛着の発達
    第3章 愛着障害の基本的理解
    第4章 「教育」と関連する虐待状況
    第5章 愛着障害から生じる心と行動の問題
    第6章 愛着形成の問題は、なぜ、心の発達に影響を与えるのか
    さいごに―適切な親子の関係とは
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宮本 信也(ミヤモト シンヤ)
    白百合女子大学発達心理学科教授・小児科医。青森県弘前市出身。金沢大学医学部卒業。医学博士。自治医科大学小児科入局、同助手、講師を経て、筑波大学心身障害学系助教授、教授、附属聴覚特別支援学校校長、附属特別支援教育研究センター長、副学長を経て、2018年4月より現職。専門は、発達行動小児科学。子ども虐待への対応、ASDへの対応、小児心身症への対応を中心に臨床研究活動を展開

愛着障害とは何か-親と子のこころのつながりから考える(LD協会・知識の森シリーズ 3) の商品スペック

商品仕様
出版社名:神奈川LD協会
著者名:宮本 信也(著)
発行年月日:2020/01/20
ISBN-10:4907576544
ISBN-13:9784907576547
判型:B6
発売社名:エンパワメント研究所
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:111ページ
縦:19cm
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