ヘンリー王子とメーガン妃―英国王室 家族の真実(文春新書) [新書]

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ヘンリー王子とメーガン妃―英国王室 家族の真実(文春新書) [新書]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2020/03/19
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ヘンリー王子とメーガン妃―英国王室 家族の真実(文春新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なぜ王室を“離脱”したのか?人気No.1王子とバツイチ女優の選択。ロンドン支局長が見たロイヤルファミリーの素顔。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ロイヤルウェディング取材の舞台裏
    第2章 「年上、バツイチ、黒人系」を選んだ理由
    第3章 冷たい女?メーガン妃の真実
    第4章 ダイアナ元妃が遺したもの
    第5章 王室の強さを支える“稼ぐ力”
    第6章 “ファブ・フォー”が変えた王室
    第7章 ロンドン橋が落ちた…もし女王が亡くなったら
    第8章 その後のヘンリー王子とメーガン妃
  • 出版社からのコメント

    ヘンリー王子はなぜ高位王族から退くと言い出したのか。日テレ前ロンドン支局長が、ゴシップも盛り込み英国王室の内実を綴る。
  • 内容紹介

    母・ダイアナ元妃を亡くしたヘンリー王子は、10代で薬物と飲酒におぼれて騒ぎを
    引き起こす“王室一の問題児”だった。そんな王子が、「年上、バツイチ、黒人系」の
    アメリカ人女優のメーガン妃を伴侶に選び、「王室離脱」にまで至ったのは、なぜだったのか?
    そこには、やはりダイアナ元妃の影響が少なからず見て取れるのだ。

    王子の軌跡を振り返ると、メーガン妃と出会う前後から≪変化≫の兆しがあった――。
    ・メンタルヘルスの問題から治療を受けていたことを告白
    ・傷病兵たちのために「インビクタス・ゲーム」を開催
    ・ダイアナ元妃の影響でHIV/エイズ撲滅運動に注力

    そして、自らも女優業から社会慈善活動にシフトするメーガン妃と知り合った。
    メーガン妃は言った。「ヘンリー王子となら、世界を変えられる」

    その一方で、2人の放埒なふるまいは、英国大衆から反感を買うことになった。
    ・3億6000万円超の公費をかけて新居を改装
    ・メーガン妃の衣装代は年間7000万円以上と欧州王族でダントツ
    ・プライベートジェットに乗ってセレブたちと妊娠パーティー

    相談もなく突然「主要王族からの引退」を宣言した2人に対して、
    エリザベス女王は王室を守るために、冷徹な決断を下したのだった――。

    日本テレビ・前ロンドン支局長が見た、ロイヤルファミリーの素顔。

    [目次]
    第1章 ロイヤルウェディング取材の舞台裏
    第2章 「年上、バツイチ、黒人系」を選んだ理由
    第3章 冷たい女? メーガン妃の真実
    第4章 ダイアナ元妃が遺したもの
    第5章 王室の強さを支える“稼ぐ力”
    第6章 “ファブ・フォー”が変えた王室
    第7章 ロンドン橋落ちた…… もし女王が亡くなったら
    第8章 その後のヘンリー王子とメーガン妃
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    亀甲 博行(キッコウ ヒロユキ)
    日本テレビ放送網報道局国際部・前ロンドン支局長。1974年生まれ、東京大学文学部卒。1997年に日本テレビ放送網入社。報道局で記者、デスク、プロデューサー、ディレクターなどを務め、2016年6月、ロンドン支局長に就任し、メイ首相の単独インタビューを実現。2019年6月に帰国し、現在は編成局編成部所属

ヘンリー王子とメーガン妃―英国王室 家族の真実(文春新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:亀甲 博行(著)
発行年月日:2020/03/20
ISBN-10:4166612557
ISBN-13:9784166612550
判型:新書
発売社名:文藝春秋
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:266ページ
縦:18cm
重量:192g
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