ヒトラーへのメディア取材記録―インタビュー1923-1940 [単行本]
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ヒトラーへのメディア取材記録―インタビュー1923-1940 [単行本]

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出版社:原書房
販売開始日: 2020/03/25
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ヒトラーへのメディア取材記録―インタビュー1923-1940 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    一九二三年から一九四〇年にかけて、外国人ジャーナリストから受けた一六回のインタビューを取り上げて、ヒトラーの言葉が外国メディアにどのように伝えられたのか、そこにナチス・ドイツのどのような思惑があったのかを明らかにする。第一章はヒトラーと外国人ジャーナリストたちとの関係についての解説、第二章は新聞・雑誌に掲載された一六回のヒトラーへのインタビューとそれについての説明、第三章は、ヒトラーにインタビューした人物たちのその後、という構成。詳しい脚注と、巻末に年表、参考文献、人名索引を付す。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 「愚か者たちの希望」
    第1章 ヒトラーと外国メディア、幻惑の歴史(ジャーナリストは大砲と同じくらい重要か?;“プッツィ”・ハンフシュテングル、ヒトラーの世話役になった米国人 ほか)
    第2章 記事のなかのヒトラー(一九二三年~四〇年)(「ユダヤ人は生まれつきの破壊者だ」;「あなたは宛先を間違えている」 ほか)
    第3章 インタビュアーたちのその後(アベル・ボナール(一八八三年生、一九六八年没);フェルナン・ド・ブリノン(一八八五年生、一九四七年没) ほか)
  • 出版社からのコメント

    外国人ジャーナリストからのインタビューで、ヒトラーの言葉がどのように伝えられたのか、どんな思惑があったのかを明らかにする。
  • 内容紹介

    1923年から1940年にかけて、外国人ジャーナリストから受けた16回のインタビューを取り上げて、ヒトラーの言葉が外国メディアにどのように伝えられたのか、そこにナチス・ドイツのどんな思惑があったのかを明らかにする。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ブランカ,エリック(ブランカ,エリック/Branca,Eric)
    1958年生まれ。歴史学者、ジャーナリスト。1983年にフランスの保守系週刊誌『ヴァルール・アクチュエル』の記者となり、2007年から2015年まで編集長を務めた

    松永 りえ(マツナガ リエ)
    1971年生まれ。翻訳家。上智大学外国語学部フランス語学科卒業

ヒトラーへのメディア取材記録―インタビュー1923-1940 の商品スペック

商品仕様
出版社名:原書房
著者名:エリック ブランカ(著)/松永 りえ(訳)
発行年月日:2020/03/30
ISBN-10:4562057432
ISBN-13:9784562057436
判型:B6
発売社名:原書房
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国文学その他
言語:日本語
ページ数:357ページ
縦:20cm
その他: 原書名: LES ENTRETIENS OUBLIES D'HITLER 1923-1940〈Branca,Eric〉
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