アーバニズムのいま(SD選書) [全集叢書]
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アーバニズムのいま(SD選書) [全集叢書]

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出版社:鹿島出版会
販売開始日: 2020/06/08
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アーバニズムのいま(SD選書) [全集叢書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なぜ「アーバニズムのいま」なのか。建築家、アーバンデザイナーである槇文彦が待望するニューアーバニズムとは何か!ニューアーバニズムの興隆に向け若い世代へ投げかける自身が見、聞き、討論してきたアーバニズムの過去そして現在。
  • 目次

    序章
    第1章:アーバニズムの季節
        モダニズム建築との出会い/創生の頃―アーバニズムの季節/アーバニズムの季節を総括する
    第2章:アーバニズムのいま
        アーバンデザイン会議‘56、その意味するもの/現在の都市2019/パワーアーキテクトの生態
    第3章:私の都市、東京
        私の都市―獲得する心象風景/細粒都市東京とその将来像/《ヒルサイドテラス》とソーシャル・サスティナビリティ/《新国立競技場》その後
    第4章:ヒューマニズムの建築
        New Humanismとは何か/アーバニティを豊かにするいくつかの試み/人間の愛情と建築
    あとがき
  • 出版社からのコメント

    著者の建築家、アーバンデザイナーとしての自己史的な経験を踏まえながら、アーバニズムの過去、現在を振り返る。
  • 内容紹介

    建築家、アーバンデザイナーである著者=槇文彦が待望するニューアーバニズムとは何か!ニューアーバニズムの興隆に向け若い世代へ投げかける、自身が実際に見、聞き、討論してきたアーバニズムの過去そして現在。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    槇 文彦(マキ フミヒコ)
    1928年東京生まれ。東京大学工学部建築学科卒業。ハーバード大学大学院修士課程修了。ワシントン大学、ハーバード大学准教授、東京大学工学部建築学科教授を経て、槇総合計画事務所設立。プリツカー賞、高松宮殿下記念世界文化賞、日本建築学会賞、日本芸術大賞、日本建築学会大賞、文化功労者など多数受賞
  • 著者について

    槇 文彦 (マキ フミヒコ)
    槇文彦(まき・ふみひこ)
    1928年東京生まれ。東京大学工学部建築学科卒業、ハーバード大学大学院修士課程修了。ワシントン大学、ハーバード大学准教授、東京大学工学部建築学科教授を経て、槇総合計画事務所設立。プリツカー賞、高松宮殿下記念世界文化賞、日本建築学会賞、日本芸術大賞、日本建築学会大賞、文化功労者など多数受賞。主な著・訳書に『コミュニタス』(共訳)彰国社、『都市空間の原点』(共著)筑摩書房、『ヒルサイドテラス+ウエストの世界』(編著)鹿島出版会、『漂うモダニズム』左右社、『槇文彦+槇総合計画事務所2015』(編著)鹿島出版会、『Recent Work Fumihiko Maki』(編著)鹿島出版会、『アナザーユートピア』(共編著)NTT出版、他。

アーバニズムのいま(SD選書) [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:鹿島出版会
著者名:槇 文彦(著)
発行年月日:2020/05/20
ISBN-10:4306052710
ISBN-13:9784306052710
判型:B6
発売社名:鹿島出版会
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:建築
言語:日本語
ページ数:231ページ
縦:19cm
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