家族、捨ててもいいですか?―一緒に生きていく人は自分で決める [単行本]

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家族、捨ててもいいですか?―一緒に生きていく人は自分で決める [単行本]

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出版社:大和書房
販売開始日: 2020/05/11
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家族、捨ててもいいですか?―一緒に生きていく人は自分で決める の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    HP連載で大好評!機能不全家族から脱し、自分の人生を切り拓いた著者の自伝的エッセイ!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    父に着信拒否された!?
    父の映画教育
    入る墓のない母と娘
    父の支配を逃れた兄
    父の夢をかなえた日
    父の悪口は母としか言えない
    家族になれなかった人のこと
    いい人が得をするとは限らない
    罪悪感を刺激する祖母
    父に愛されていたかもしれない
    私は父が好きだった
    父の孤独
    私の家族は母だけになった
    家族が解体された日
    共依存のはじまり
    家父長制が悪い
    父も犠牲者だったのか?
    解散した家族
    家族以外の安心できる場所
    新しい家族をつくればいい
  • 出版社からのコメント

    酔って暴れる父、殴る兄、それらを止めない母…機能不全の家族なのに、愛着がないわけでもない。「家族」の枠組みを考え直す旅路。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小林 エリコ(コバヤシ エリコ)
    1977年生まれ。短大卒業後、エロ漫画雑誌の編集に携わるも自殺を図り退職、のちに精神障害者手帳を取得。現在は通院を続けながら、NPO法人で事務員として働く。ミニコミ「精神病新聞」の発行終了後は、フリーペーパー「エリコ新聞」の刊行を続けている。また、漫画家としても活動。自殺未遂の体験から再生までを振り返った著書『この地獄を生きるのだ』(イースト・プレス)が大きな反響を呼ぶ

家族、捨ててもいいですか?―一緒に生きていく人は自分で決める の商品スペック

商品仕様
出版社名:大和書房
著者名:小林 エリコ(著)
発行年月日:2020/05/05
ISBN-10:4479393439
ISBN-13:9784479393436
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:227ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:250g
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