自分を思いやる練習―ストレスに強くなり、やさしさに包まれる習慣 [単行本]

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自分を思いやる練習―ストレスに強くなり、やさしさに包まれる習慣 [単行本]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2020/06/05
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自分を思いやる練習―ストレスに強くなり、やさしさに包まれる習慣 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本人は自分に厳しすぎる。ハーバード、スタンフォード大学で効果検証が行われ、欧米のエグゼクティブが注目。穏やかな心が続くセルフ・コンパッション。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 親友は思いやれるのに、自分には厳しい私たち(日本人にとって大切なセルフ・コンパッション;自己批判の国、日本 ほか)
    2 自分をいつくしめば、「私」が変わる―セルフ・コンパッション実践編 基本(身体をスキャンしていく;慈悲の瞑想 基本編 ほか)
    3 小さな幸せがあふれる一日を過ごす―セルフ・コンパッション実践編 練習(セルフ・コンパッションを日々の生活になじませる;一日のなかでルーティンをつくる)
    4 セルフ・コンパッションを深く知る(自分を思いやることへの誤解;自己憐憫 ほか)
    5 穏やかに、やさしく、丁寧に生きる―セルフ・コンパッション実践編 応用(仕事における苦しみやつらさ;人と接するときに不安や緊張を感じるなら ほか)
  • 出版社からのコメント

    コンパッションは思いやりを意味する。自己の感情や思考を優しく受け入れ、他者と自己との共通性に気づくことで幸福感を高めていく手
  • 内容紹介

    自己の感情や思考を優しく受け入れ、他者と自己との共通性に気づくことで幸福感を高めていく手法。日本人に効果が出やすく、MIT、スタンフォード大、Google、Facebookなども注目。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    有光 興記(アリミツ コウキ)
    1971年、兵庫県生まれ。関西学院大学文学部総合心理科学科教授。博士(心理学)、公認心理師、臨床心理士。感情の問題に対処するために、セルフ・コンパッションの観点を取り入れた臨床実践と研究を行っている。2014年に、アメリカのボストン大学で慈悲の瞑想の臨床試験に参加し、マインドフルネス瞑想だけでは得られない効果の大きさを知る。現在、日本でも慈悲の瞑想を中心としたプログラムの効果検証を行い、科学的な知見を集積している

自分を思いやる練習―ストレスに強くなり、やさしさに包まれる習慣 の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:有光 興記(著)
発行年月日:2020/06/30
ISBN-10:4023318698
ISBN-13:9784023318694
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:心理学
言語:日本語
ページ数:299ページ
縦:19cm
厚さ:2cm
重量:340g
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