ミステリー作家は二度死ぬ(光文社文庫) [文庫]

販売休止中です

    • ミステリー作家は二度死ぬ(光文社文庫) [文庫]

    • ¥99030 ゴールドポイント(3%還元)
100000009003282917

ミステリー作家は二度死ぬ(光文社文庫) [文庫]

  • 5.0
価格:¥990(税込)
ゴールドポイント:30 ゴールドポイント(3%還元)(¥30相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:光文社
販売開始日: 2020/05/13
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

ミステリー作家は二度死ぬ(光文社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    推理作家の恋住木美子は、作品数も収入も知名度も低いが、能書だけはまくし立て、おまけに酒乱ときては敬遠する編集者も多い。だが、そんな彼女にテレビ局から、現代ミステリーについて一席という出演依頼があり、それが大変なことに…自身をパロディ化した「木美子の冒険」をはじめ、ファンタジーやハードボイルドなど、文庫初収録を含む傑作短編集!
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    木美子の冒険;初心者の幸運;ばらばら;ぼくと遊ぼう;グレン・ミラー殺人事件;生まれながらの悪女;船路の果てに;南の国の鸚鵡たち;暗いクラブで逢おう;日曜日は天国
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小泉 喜美子(コイズミ キミコ)
    1934年東京築地生まれ。都立三田高校卒業後、英字新聞ジャパンタイムズ社に勤務。’59年「我が盲目の君(のちに「夜のジャスミン」と改題)」がエラリイ・クイーンズ・ミステリ・マガジン誌の第一回短編コンテストに入選。’63年に長編第一作の『弁護側の証人』(文藝春秋)を発表。その後、10年のブランクを経て、’73年に『ダイナマイト円舞曲』(光文社カッパ・ノベルス)で文壇にカムバックする。海外ミステリーと歌舞伎に精通し、小説同様、評論、エッセイも数多い。翻訳者としても著名。’85年に51歳で急逝

ミステリー作家は二度死ぬ(光文社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:小泉 喜美子(著)
発行年月日:2020/05/20
ISBN-10:433479033X
ISBN-13:9784334790332
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:343ページ
縦:16cm
その他:木美子の冒険,初心者の幸運,ばらばら,ぼくと遊ぼう 他
他の光文社の書籍を探す

    光文社 ミステリー作家は二度死ぬ(光文社文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!