新・映画道楽―ちょい町哀歌(エレジー)(角川文庫) [文庫]
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新・映画道楽―ちょい町哀歌(エレジー)(角川文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2020/06/12
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新・映画道楽―ちょい町哀歌(エレジー)(角川文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    映画を作る人間も、最初は観客だった。のちに世界的な人気作品を生み出すスタジオジブリプロデューサー鈴木敏夫の映画録。本書では1960年~70年代の邦画を中心に、時代を超えて心を捉え続けた作品と映画人の魅力について紐解いていく。“面白い映画とは何か”、プロデューサーとしての視点をどのように育んでいき、映画作りにいかしていったのか―。文庫化にあたり、憧れの人・大楠道代との対談や、女優・樹木希林篇を新規収録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    「座頭市」と勝新太郎
    内田吐夢と「大菩薩峠」
    笠原和夫とやくざ映画
    加藤泰
    森〓東
    東宝青春映画
    川島雄三
    渡哲也
    大楠道代
    増村保造
    藤田敏八・浦山桐郎
    市川雷蔵
    樹木希林
    大楠道代×鈴木敏夫
  • 出版社からのコメント

    さらば日本映画! 貧しかったが、燃えていた、鈴木敏夫の映画論、最新刊。
  • 内容紹介

    映画を作る人間も、最初は観客だった。本書では60年~70年代、激動の時代の邦画体験を中心に、作品と映画人の魅力について紐解いていく。憧れの人・大楠道代との対談や、女優・樹木希林編を新規収録!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鈴木 敏夫(スズキ トシオ)
    株式会社スタジオジブリ代表取締役プロデューサー。1948年名古屋市生まれ。慶應義塾大学卒業後、徳間書店入社。「アニメージュ」編集部を経て84年『風の谷のナウシカ』を機に映画制作へ。89年よりスタジオジブリ専従、プロデューサーとして『もののけ姫』『千と千尋の神隠し』『崖の上のポニョ』など、大ヒット作を次々に生み出す
  • 著者について

    鈴木 敏夫 (スズキ トシオ)
    1948年、愛知県生まれ。スタジオジブリ代表取締役プロデューサー。慶應義塾大学文学部卒業後、徳間書店に入社。「アニメージュ」編集長などを経て、スタジオジブリに移籍、映画プロデューサーとなる。映画「となりのトトロ」「もののけ姫」「千と千尋の神隠し」「崖の上のポニョ」など大ヒット作多数。著書に、『映画道楽』『仕事道楽 スタジオジブリの現場』『風に吹かれて』『人生は単なる空騒ぎ-言葉の魔法-』など。

新・映画道楽―ちょい町哀歌(エレジー)(角川文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:鈴木 敏夫(著)
発行年月日:2020/06/25
ISBN-10:4041093171
ISBN-13:9784041093177
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:253ページ
縦:15cm
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