ウイルスの反乱 新装版 [単行本]
    • ウイルスの反乱 新装版 [単行本]

    • ¥2,64080 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年3月5日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003289724

ウイルスの反乱 新装版 [単行本]

価格:¥2,640(税込)
ゴールドポイント:80 ゴールドポイント(3%還元)(¥80相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年3月5日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:青土社
販売開始日: 2020/06/26
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

ウイルスの反乱 新装版 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    エイズやエボラ出血熱など、新しいウイルス病の登場は、人間による、生態系の破壊によってもたらされた―。人間と微生物との間の平衡状態の変化は、ときに、新しいウイルスの「出現」をうながし、伝染病の津波を引き起こす。ウイルス研究の最新の成果を、迫真のドキュメントをおりまぜて、スリリングに語る「ウイルス学」のすべて。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 極微の疫病神(なぜ新しいウイルスが出現するのか;事例研究―エイズはなぜ出現したか;ウイルス学入門)
    第2部 あらたな脅威(狂った牛、死んだイルカ、そして人間のリスク;ウイルスは慢性病を起こすか;トロピカル・パンチ―恐るべきアルボウイルス;新型インフルエンザの出現)
    第3部 反撃(エイズに続くもの;ウイルスの家畜化;新しい生物学への道)
  • 内容紹介

    人はウイルスの植民地
    エイズやエボラ出血熱など新しいウイルス病の出現は人間による生態系の破壊によりもたらされた。人間と微生物の関係が時に新しいウイルスを出現させ伝染病をまきおこす。その研究成果を迫真のドキュメントをおりまぜて語るウイルス学のすべて。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ヘニッグ,ロビン・マランツ(ヘニッグ,ロビンマランツ/Henig,Robin Marantz)
    医学ジャーナリスト。コーネル大学卒業。「ウイルスの反乱」でジューン・ロス記念賞受賞

ウイルスの反乱 新装版 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:青土社
著者名:ロビン・マランツ ヘニッグ(著)/長野 敬(訳)/赤松 眞紀(訳)
発行年月日:2020/07/15
ISBN-10:4791772857
ISBN-13:9784791772858
旧版ISBN:9784791754304
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:自然科学総記
言語:日本語
ページ数:372ページ ※336,36P
縦:19cm
その他: 原書名: A DANCING MATRIX〈Henig,Robin M.〉
他の青土社の書籍を探す

    青土社 ウイルスの反乱 新装版 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!