スマホ・SNS時代の多事争論 令和日本のゆくえ―脱原発から新型コロナ禍まで(コミュニティ・ブックス) [単行本]

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スマホ・SNS時代の多事争論 令和日本のゆくえ―脱原発から新型コロナ禍まで(コミュニティ・ブックス) [単行本]

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出版社:日本地域社会研究所
販売開始日: 2020/05/23
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スマホ・SNS時代の多事争論 令和日本のゆくえ―脱原発から新型コロナ禍まで(コミュニティ・ブックス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    書評サイト「シミルボン」で好評連載中の「市川大河のweb多事争論」が本になった!市川大河の投げる石は、どんな波紋を描いて、広がっていくのか!?
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 社会のゆくえ(脱原発のこれから;戦場での、上司と部下の解釈論 ほか)
    第2章 令和のゆくえ(時代と言葉;「子ども」と「子供」 ほか)
    第3章 世相のゆくえ(「個」は選択だけで決まるのか;未来へのお土産 ほか)
    第4章 人と人の縁のゆくえ(寂しさの餓鬼;誰がその記号を並べたのか ほか)
    最終章 世界のゆくえ(オリンピックか、コロナ対策か)
    寄稿 市川大河氏のこと(漫画家・須賀原洋行)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    市川 大河(イチカワ タイガ)
    1966年生まれ。東京・青山出身。フリーランスライター・脚本家・演出家。大学在学中から、東映、松竹を中心に助監督・制作進行の仕事を開始。刑事ドラマから、Vシネマなど60本近くの映像作品に携わる。30代からフリーランスの物書きへと転身。ゲームレビューが好評となり、60年代・70年代サブカルチャーをメインに活躍。また、アーティスト楽曲のプロデュースや作詞、メルマガ構成、ラジオ番組や舞台演劇などの企画・構成も手掛ける

スマホ・SNS時代の多事争論 令和日本のゆくえ―脱原発から新型コロナ禍まで(コミュニティ・ブックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本地域社会研究所
著者名:市川 大河(著)
発行年月日:2020/06/05
ISBN-10:4890222618
ISBN-13:9784890222612
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:213ページ
縦:21cm
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