近江の地名―その由来と変遷(淡海文庫) [全集叢書]
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近江の地名―その由来と変遷(淡海文庫) [全集叢書]

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出版社:その他
販売開始日: 2020/06/30
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近江の地名―その由来と変遷(淡海文庫) [全集叢書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    かつて大津宮があり、渡来系氏族との関わりが多い近江。『和名抄』、条里、木簡などから見る古代地名を始め、山岳、城下町、街道、難読地名まで他方面から地名を詳述。
  • 目次

    第1章 近江の行政地名の確立と整備
    第2章 近江の河川と野の名
    第3章 木簡に見られる近江の古代地名
    第4章 近江の渡来人居住地の地名
    第5章 近江の旧都・古代官衙ゆかりの地名
    第6章 近江の歌枕
    第7章 近江の伝説と地名
    第8章 近江の山岳信仰ゆかりの地名
    第9章 佐々木氏ゆかりの地名
    第10章 近江の水運と津地名
    第11章 信長・光秀・秀吉ゆかりの地名
    第12章 近江の城下町と町
    第13章 近江の街道名と宿場名
    第14章 大津百町
    第15章 近江の難読地名
  • 出版社からのコメント

    かつて大津宮があり、渡来系氏族の多い近江には歴史に関わる地名が多くある。地形や古代地名、語源はもとより多方面から詳述。
  • 内容紹介

    かつて大津宮があり、渡来系氏族の多い近江には歴史に関わる地名が多くある。『和名抄』、条里、木簡など古代地名から山岳、城下町、街道、難読地名に至るまで多方面から近江の地名を詳述。
  • 著者について

    京都地名研究会 (キョウトチメイケンキュウカイ)
    京都を中心に、広い見地から地名を多角的に調査・研究、伝統文化財としての地名を正しく理解し、広めるため、平成14年(2002)4月に発足。講演会や地名フォーラム、会誌『地名探究』・機関紙「都芸泥布」を発刊。2018年4月から13か月間、京都新聞朝刊一面に京都・滋賀の地名を採り上げた「地名ものがたり」を連載。書籍:『京都の地名検証』1~3(勉誠出版)

近江の地名―その由来と変遷(淡海文庫) [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:サンライズ出版 ※出版地:彦根
著者名:京都地名研究会(編)
発行年月日:2020/06/30
ISBN-10:4883251985
ISBN-13:9784883251988
判型:B6
発売社名:サンライズ出版
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:地理
言語:日本語
ページ数:214ページ
縦:19cm
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