思春期の子どもとどう接するか―大切な親子コミュニケーション [単行本]
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思春期の子どもとどう接するか―大切な親子コミュニケーション [単行本]

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出版社:北國新聞社出版局
販売開始日: 2020/05/25
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思春期の子どもとどう接するか―大切な親子コミュニケーション の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    北國新聞で好評連載。カウンセラーが提案する、親子関係がみるみる良くなる35のヒント。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 思春期の子どもの特徴(親からの自立と依存が葛藤している;傷つき、傷つけられやすくなる ほか)
    第2章 親子のコミュニケーションを深めるために(ワンフレーズ・ワンメッセージ;実況をする、事実を伝える ほか)
    第3章 親が思春期の子どもにしてしまうこと(兄弟姉妹を比較してしまう;つい子どもに迎合してしまう ほか)
    第4章 思春期の子どもに育てたい力(自分を大切にする力;自分をコントロールする力 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高 賢一(タカ ケンイチ)
    昭和28年(1953)年、石川県輪島市生まれ。金沢大学法文学部専攻科修了、上越教育大学大学院教育学研究科修了。石川県内の公立中学校、公立高校教諭として奉職後、石川県教育センター指導主事、県立教育支援センター(適応指導教室)の主任指導員、不登校と向き合う親の学習会(やすらぎの会)のアドバイザーなどを歴任し、不登校・いじめ問題などに積極的に取り組んでいる。13年間奉職した金沢星稜大学を定年退職後、現在は金沢学院大学特任教授、学校心理士スーパーバイザー、ガイダンスカウンセラー、日本学校教育相談学会石川支部理事長。金沢大学、県立看護大学、県総合看護学校、北陸大学、北陸学院大学などの非常勤講師を歴任。10年間にわたって公立中学校・公立高校のスクールカウンセラーを歴任。不登校に関する論文・講演会多数。平成22年に、「いじめ・不登校問題等と向き合って」という論文テーマで、第26回暁鳥敏賞を受賞

思春期の子どもとどう接するか―大切な親子コミュニケーション の商品スペック

商品仕様
出版社名:北國新聞社 ※出版地:金沢
著者名:高 賢一(著)
発行年月日:2020/05/25
ISBN-10:4833022044
ISBN-13:9784833022040
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
ページ数:145ページ
縦:19cm
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