生きものの謎クイズ―子どもにウケるたのしい雑学(新講社ワイド新書) [新書]

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生きものの謎クイズ―子どもにウケるたのしい雑学(新講社ワイド新書) [新書]
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生きものの謎クイズ―子どもにウケるたのしい雑学(新講社ワイド新書) [新書]

販売終了時の価格: ¥1,100(税込)
出版社:新講社
販売開始日: 2020/08/08(販売終了商品)
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生きものの謎クイズ―子どもにウケるたのしい雑学(新講社ワイド新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    いまも恐竜の子孫は生きている。それは、なに?トリは、オナラやオシッコをする?トンボは歩くか?…生きものは謎だらけ!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 シロクマの白い毛を刈ってしまうと、なに色?
    第2章 アリは昆虫?昆虫じゃない?
    第3章 テントウムシの「テントウ」とは、なんのこと?
    第4章 イヌとネコ、どっちがよく眠る?
    第5章 トリは、オナラやオシッコをする?
    第6章 いまも恐竜の子孫は生きている。それは、なに?
    第7章 キンギョすくいのキンギョの正体は、なに?
    第8章 カタツムリのカラをとったら、ナメクジになる?
    第9章 ウシには角があるのに、なぜウマにはない?
    第10章 富士山にはなぜ、ニホンザルがいない?
  • 出版社からのコメント

    意外な生きものクイズ103項目、答えとわかりやすい解説は、へえ、と意外に思うことばかり。家族や友達との会話のネタにも大活躍。
  • 内容紹介

    生きものの世界は、不思議と謎でいっぱいです。
    身近にいる動物や昆虫でも、わからない、
    おもしろいことばかり。
    本書は、聞かれてみると、「あれっ、どうしてだっけ」
    と考えてしまう、楽しい生きものクイズを
    103項目集めた「生きもののクイズ」の本です。

    クイズの答えとわかりやすい解説は、
    へえ、なるほど、と意外に思うことばかり。
    ご家族や友達との楽しい会話にも最適。
    電話やオンラインでのクイズ会話でもきっと
    活躍します。

    ご好評をいただいた『雑学 子どもにウケる
    たのしいクイズ』が読みやすくなって、再登場です。

    ●シロクマの白い毛を刈ってしまうと、なに色?
    ●アリは昆虫? 昆虫じゃない?
    ●トンボは歩く?
    ●なぜ、カマキリは攻撃するまえに体を
     ゆらゆら揺らす?
    ●アカトンボはなぜ、そろっておなじ向きに
     とまる?
    ●イヌはなぜ、飼い主の顔をなめたがる?
    ●トリは、オナラやオシッコをする?
    ●ペンギンはなぜ、よちよち歩き?
    ●トビウオはなぜ、空中をとぶ?
    ●カタツムリのカラをとっとたら、
     ナメクジになる?
    ●口の中、ウシとウマは大ちがい。どこが?
    ●砂漠でラクダが水なしで大丈夫なのは、
     なぜ?
    ●ウサギは、なぜ自分のフンをたべる?

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ◎本書は小社から刊行された『雑学 子どもにウケる
    たのしいクイズ』を改訂し、再編集した新版です。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    坪内 忠太(ツボウチ チュウタ)
    慶應義塾大学卒。著述家。書籍編集のかたわら、「雑学」を収集

生きものの謎クイズ―子どもにウケるたのしい雑学(新講社ワイド新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:新講社
著者名:坪内 忠太(著)
発行年月日:2020/08/12
ISBN-10:4860816005
ISBN-13:9784860816001
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:204ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:1cm
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