剱岳 線の記―平安時代の初登頂ミステリーに挑む [単行本]
    • 剱岳 線の記―平安時代の初登頂ミステリーに挑む [単行本]

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剱岳 線の記―平安時代の初登頂ミステリーに挑む [単行本]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2020/08/07
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剱岳 線の記―平安時代の初登頂ミステリーに挑む [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    剱岳に初登頂したのは誰か?剱岳の山頂で見たかった古代仏具の謎。いつ、誰が、どのルートから登り、何のために置いたのか。ついにその謎が解き明かされる!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    点から線へ
    剱岳のファーストクライマーを追う
    「Z地点」はどこか
    立山開山と剱岳
    もうひとつの山岳霊場
    失われた山の古道を求めて
    立山三山をゆく
    謎のトンガリ岩
    ハゲマンザイへ
    推理
    時を超えた邂逅
    線から面へ
  • 内容紹介

    岩場が険しく前人未踏と思われていた剱岳。しかし明治40年、測量隊は山頂で、平安時代の錫杖頭と鉄剣が残されているのを見つける。いつ、誰が置いたのか。登山道具のない時代にどうやって登ったのか。剱岳をめぐるこの最大の謎に、世界で初めてロビンソン・クルーソーのモデルとなった人物の住居跡を発見し話題になった、探検家の髙橋大輔が迫る! 考えられるあらゆる可能性を検証するため現地に何度も足を運び、当時使われたであろうルートから登頂して導き出した、その答えとは……?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    〓橋 大輔(タカハシ ダイスケ)
    探検家。1966年秋田市生まれ。「物語を旅する」をテーマに世界各地に伝わる神話、伝説などの伝承地にフィクションとノン・フィクションの接点を求めて旅と著作を重ねる。2005年ナショナルジオグラフィック協会(米国)から支援を受けた国際探検隊を率い、実在したロビンソン・グルーソーの住居跡を発見

剱岳 線の記―平安時代の初登頂ミステリーに挑む [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:〓橋 大輔(著)
発行年月日:2020/08/30
ISBN-10:4022516976
ISBN-13:9784022516978
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:259ページ
縦:19cm
厚さ:2cm
重量:330g
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