ポスト・コロナ―資本主義から共存主義へという未来 [単行本]
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ポスト・コロナ―資本主義から共存主義へという未来 [単行本]
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ポスト・コロナ―資本主義から共存主義へという未来 [単行本]

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出版社:河出書房新社
販売開始日: 2020/08/25
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ポスト・コロナ―資本主義から共存主義へという未来 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ぼくらは今、未来社会の黎明に立ち会っている。新型コロナウイルス禍が人々の魂を呼び覚ます。全人類のニーズを汲み上げる新たな政治=経済=社会システムの提案。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 一〇万円一律支給に続く事態
    第2章 ペスト禍後の人類と世界―中世から近世へ
    第3章 ペスト禍後と新型コロナウイルス禍後との異同
    第4章 V字型の回復はあり得るか
    第5章 労働力
    第6章 資本主義は終わりつつあるか
    第7章 ベーシック・インカムは有りか―資本主義から共存主義へ
    第8章 自国ファーストか国際協調か
    第9章 独裁制か民主制か
    第10章 戦争か平和か
  • 出版社からのコメント

    コロナ後には人間存在に価値を見出すベーシック・インカムが大きな意味を持つだろう。共存主義を提唱、よりよい体制を選択する考察。
  • 図書館選書

    コロナ後の世界では、資本主義体制は大きく揺らぎ、人間存在に価値を見出すベーシック・インカムが大きな意味を持つだろう。共存主義を提唱し、よりよい体制を選択するための考察。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    廣田 尚久(ヒロタ タカヒサ)
    1962年東京大学法学部卒業、川崎製鉄(現JFE)入社。1966年川崎製鉄を退社し、司法研修所に入所。1968年弁護士登録(第一弁護士会)。2005年法政大学法科大学院教授
  • 著者について

    廣田 尚久 (ヒロタ タカヒサ)
    1938年生まれ。1962年東京大学法学部卒業。1968年弁護士登録(第一東京弁護士会)。2005年法政大学法科大学院教授。著書に『紛争解決学』、小説『壊市』『地雷』『デス』『蘇生』他。

ポスト・コロナ―資本主義から共存主義へという未来 の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:廣田 尚久(著)
発行年月日:2020/08/30
ISBN-10:4309922104
ISBN-13:9784309922102
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:156ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:1cm
重量:200g
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