なかよし別居のすすめ―定年後をいきいきと過ごす新しい夫婦の暮らし方 [単行本]

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なかよし別居のすすめ―定年後をいきいきと過ごす新しい夫婦の暮らし方 [単行本]

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出版社:小学館
販売開始日: 2020/09/12
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なかよし別居のすすめ―定年後をいきいきと過ごす新しい夫婦の暮らし方 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    夫を気にせず、本当に自分らしく生きる。群言堂ブランドのデザイナーで、憧れの再生古民家宿のオーナー。日々を楽しむ暮らしの達人が選択した「定年離婚」「コロナ離婚」とは無縁のハッピーな夫婦生活とは?
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 なかよし別居はいいことだらけ!(背中を押してくれた一冊の本;自分の好きなものを選べる幸せ ほか)
    第2章 なかよし別居前夜(阿部家は授かった家;最良のパートナーで最強のライバル ほか)
    第3章 それでも夫婦でいる理由(大吉さんは授かった人;「登美さん、なかなかやるな」と言わせたい ほか)
    第4章 子どもはどう思った?なかよし別居(子どもは誰も驚かなかった;「お父さん」「お母さん」ではなく「大吉さん」「登美さん」 ほか)
    第5章 なかよし別居のすすめ(自立のために積極的にするのがなかよし別居;お金をかけずに空き家を改修する ほか)
  • 内容紹介

    夫を気にせず、本当に自分らしく生きる

    定年後の「熟年離婚」、ステイホームによる「コロナ離婚」が増えている。
    夫婦が毎日顔をつきあわせることでストレスが生じ、
    関係が破綻するケースが多いようだ。

    島根県・石見銀山のアパレルブランド、群言堂の松場登美さん、大吉さん夫妻が選んだのは、
    互いの自由を尊重しつつ助け合って生きる「なかよし別居」。

    夫を気にせず、自分の好きなことに一日のすべてを使えるようになった登美さん。
    一方、大吉さんは料理や食材の買い出しなど、
    登美さんに頼りきりだった家事に新たな楽しみを見いだし、充実した日々に。

    やってみたらお互いに「いいことだらけ!」。

    夫婦の絆が深まった13年間の町内別居生活を振り返り、
    ストレスのたまらない老後の新しい夫婦関係を提案する。

    図書館選書
    定年後の「熟年離婚」が増えている。そんななか群言堂の松場登美さん、大吉さん夫妻が選んだのは、互いの自由を尊重しつつ助け合って生きる「なかよし別居」。ストレスのたまらない老後の新しい夫婦関係を提案する。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    松場 登美(マツバ トミ)
    1949年、三重県生まれ。1974年に松場大吉と結婚。1979年からスタートした「BURA HOUSE(ブラハウス)」ではパッチワーク小物のデザイン、製作を担当。1994年に立ち上げた「群言堂」では、デザイナーとして体にやさしい服を提案している。2001年、大森町内の武家屋敷「阿部家」を買い取り、修復スタート。2002年に「阿部家」に引っ越し、大吉とは別居生活に。2008年、「阿部家」を「他郷阿部家」と名づけ、宿泊施設として営業を始める。2011年、株式会社「石見銀山生活文化研究所」の代表取締役に就任。2018年には10軒目の古民家を再生し、一棟貸しの宿「只今加藤家」をオープンさせる。著書多数

なかよし別居のすすめ―定年後をいきいきと過ごす新しい夫婦の暮らし方 の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:松場 登美(著)
発行年月日:2020/09/19
ISBN-10:4093887888
ISBN-13:9784093887885
判型:B6
発売社名:小学館
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:189ページ
縦:19cm
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