これからの東アジア―保護主義の台頭とメガFTAs [単行本]
    • これからの東アジア―保護主義の台頭とメガFTAs [単行本]

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これからの東アジア―保護主義の台頭とメガFTAs [単行本]

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出版社:文真堂
販売開始日: 2020/10/09
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これからの東アジア―保護主義の台頭とメガFTAs の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    貿易自由化と経済統合はどのような論理で望ましいとされるのか。国際貿易論、国際通商政策論、国際政治学の基礎に立ち返り、東アジアが保護主義やパワーポリティックスに抗し、メガFTAs形成を進めていかねばならない根拠を明らかにする。COVID‐19後を考える上でも欠かせない視点を提供する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 嵐の中の東アジア経済統合:現状と展望
    第2章 なぜ自由貿易を目指すべきなのか:国際貿易論の視点
    第3章 国際通商秩序の危機とメガFTAs:貿易ルールの視点
    第4章 東アジア経済統合と安全保障の連関:国際政治学の視点
    第5章 ASEAN経済統合の深化とアメリカTPP離脱:逆風の中の東アジア経済統合
    第6章 拡大アジア太平洋におけるFTAと日本企業
    第7章 ASEAN連結性強化と産業立地の変化:米中貿易戦争によるベトナムへの投資加速
    第8章 大改革進むベトナムの経済統合戦略:EUとのFTA発効を目指して
    終章 新型コロナウイルス到来を受けて
  • 内容紹介

    貿易自由化と経済統合はどのような論理で望ましいとされるのか。国際貿易論、国際通商政策論、国際政治学の基礎に立ち返り、東アジアが保護主義やパワーポリティックスに抗し、メガFTAs形成を進めていかねばならない根拠を明らかにする。COVID-19後を考える上でも欠かせない視点を提供する。

    図書館選書
    国際貿易論、国際通商政策論、国際政治学の基礎に立ち返り、東アジアが保護主義やパワーポリティックスに抗し、メガFTAs形成を進めていかねばならない根拠を明示。COVID-19後を考える上でも欠かせない視点を提供。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    木村 福成(キムラ フクナリ)
    1958年生まれ。東京大学法学部卒業。ウィスコンシン大学経済学部大学院博士課程修了(Ph.D.)。現在、慶應義塾大学経済学部教授、東アジア・アセアン経済研究センター(ERIA)チーフエコノミスト

これからの東アジア―保護主義の台頭とメガFTAs の商品スペック

商品仕様
出版社名:文眞堂
著者名:木村 福成(編著)
発行年月日:2020/09/30
ISBN-10:4830950986
ISBN-13:9784830950988
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:191ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:1cm
重量:270g
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