経営学総論―社会性と経済性を融合した福祉経営論の展開 [単行本]
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経営学総論―社会性と経済性を融合した福祉経営論の展開 [単行本]

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出版社:白桃書房
販売開始日: 2020/09/29
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経営学総論―社会性と経済性を融合した福祉経営論の展開 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 マネジメント理論の体系化と福祉経営論の展開(経営学の基礎;日本的資本主義と日本的経営 ほか)
    第2部 経営戦略研究の基礎と使命(経営戦略研究の展開;経営戦略の本質とレベル ほか)
    第3部 組織の持続的成長とイノベーション研究(組織マネジメントの基礎と研究;人のマネジメントとリーダーシップ研究 ほか)
    第4部 イノベーションの実践と持続的成長(ケース・スタディ「日産自動車」;ケース・スタディ「松下電器」 ほか)
  • 出版社からのコメント

    社会性と、経済性や効率性を同時に追究し、これからの企業経営と組織マネジメントのあり方を模索する「福祉経営論」の教科書。
  • 内容紹介

    社会性と、経済性や効率性を同時に追究するためのマネジメントが求められるという視点から、これからの企業経営と組織マネジメントのあり方を模索する「福祉経営論」の教科書。すなわち企業のマネジメントばかりでなく、医療・福祉、教育、行政、生協や農協など非営利組織のマネジメントまでを射程に入れている。

    特に、「人本主義思想に立脚した人間尊重経営」の視点から検討することにより、日本的経営の原点に戻って、その編成原理や理念の有効性などを評価しようと試みているところがユニークである。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    柳 在相(リュウ ゼサン)
    1987年慶應義塾大学大学院経営管理研究科修士課程修了(MBA)。1992年同大学院商学研究科博士課程修了(商学博士)。米国ペンシルベニア大学ワートンスクール客員研究員などを経て、1999年より日本福祉大学経済学部へ赴任し、2001年度から新学部設置準備室長などを歴任した後、2003年4月より2007年3月まで福祉経営学部初代学部長を務めた。現在は、日本福祉大学経済学部教授。同大学大学院福祉経営専攻長。一般社団法人JET(JA Education&Training)経営研究所代表理事研究所長。専門分野は経営学(経営戦略論、組織論、ベンチャー経営論など)

経営学総論―社会性と経済性を融合した福祉経営論の展開 の商品スペック

商品仕様
出版社名:白桃書房
著者名:柳 在相(著)
発行年月日:2020/09/16
ISBN-10:4561257454
ISBN-13:9784561257455
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:368ページ
縦:21cm
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