さよなら、死にたいぼっち(BAMBOO ESSAY SELECTION) [コミック]

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さよなら、死にたいぼっち(BAMBOO ESSAY SELECTION) [コミック]

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出版社:竹書房
販売開始日: 2020/12/24
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さよなら、死にたいぼっち(BAMBOO ESSAY SELECTION) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大人になって、発達障害の診断を受けた、あめ。思えば、幼い頃から厄介者の扱いを受け、家にも学校にも居場所がなかった。その影響で、二次障害(うつ、摂食障害、パニック障害、自傷など)を引き起こし、「死にたい」と思い続ける日々―。自己肯定感を持つこともあきらめたあめだったが、落ち込んで不安になっても折れず、回復に導く力・“レジリエンス”に出会って、不安との付き合い方を知り、過去に影響されない自分へと変わっていく。しかし、彼女が本当に手にしたいと思っていたのは、母からの愛情だった―。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    私は発達障害
    失敗作
    初めての居場所
    バカにされる日々
    細くなった私を褒めて
    自傷する意味
    「強くなりなさい」
    失敗ばかりの社会人生活
    私を苦しめていた二次障害
    母に対する不信感〔ほか〕
  • 出版社からのコメント

    なって発達障害の診断を受けた作者・あめ。思えば母や兄たちからも厄介者の扱いを受け、理解者がいない幼少期だった。
  • 内容紹介

    家族の輪に入れない。友達ができない。仕事で迷惑をかけしまう…。
    私はいつもひとりぼっちだった。

    不安と自己嫌悪で死にたいと思う毎日の中、
    出会った“レジリエンス”。
    必要なのは、自己肯定感じゃなかった。

    ――発達障害の著者が出会った不安との付き合い方。

    *****

    大人になって、発達障害の診断を受けた、あめ。
    思えば、幼い頃から厄介者の扱いを受け、家にも学校にも居場所がなかった。
    その影響で、二次障害(うつ、摂食障害、パニック障害、自傷など)を引き起こし、
    「死にたい」と思い続ける日々――。

    自己肯定感を持つこともあきらめたあめだったが、
    落ち込んで不安になっても折れず、
    回復に導く力・“レジリエンス”に出会って、不安との付き合い方を知り、
    過去に影響されない自分へと変わっていく。

    *****

    しかし、彼女の苦悩の本当の原因は、
    発達障害ではなかった。

    私を見てほしかった。

    一体何がつらいのか、
    なぜ生きにくいのか、
    一緒に考えてほしかった。

    誰でもない母に――。

    ――彼女が本当に手にしたいと思っていたのは、
    母からの愛情だった――。

    親からの影響に苦しむ子どもの立ち直りコミックエッセイ。

さよなら、死にたいぼっち(BAMBOO ESSAY SELECTION) の商品スペック

商品仕様
出版社名:竹書房
著者名:春野 あめ(著)
発行年月日:2020/12/31
ISBN-10:4801924956
ISBN-13:9784801924956
判型:A5
対象:一般
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:154ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:1cm
重量:265g
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