いかなる時代環境でも利益を出す仕組み [単行本]

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いかなる時代環境でも利益を出す仕組み [単行本]

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出版社:日経BP社
販売開始日: 2020/09/18(販売終了商品)
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いかなる時代環境でも利益を出す仕組み [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    危機のときに必ず業績が飛躍的に伸びるのはなぜか?15の選択で会社は根本から変わる。
  • 目次

    序章 効率偏重経営の終わり
    CHOICE 1 「環境変化に対応する」か「環境を自ら変革する」か

    1章 製品開発力 売れる製品を最速で大量に生む仕組み
    CHOICE 2 フォーカスするのは「買う人」か「使う人」か
    CHOICE 3 KPIの目的は「業績向上」か「新陳代謝」か
    CHOICE 4 開発は「リレー型」か「伴走型」か

    2章 市場創造力 流通を主導し、顧客と結びつく仕組み
    CHOICE 5 「自社の強みに絞る」か「自社の強みを絞らない」か
    CHOICE 6 強みは「固有の技術」か「固有の仕組み」か

    3章 瞬発対応力 急な外的変化を成長に取り込む仕組み
    CHOICE 7 上げたいのは「稼働率」か「瞬発力」か
    CHOICE 8 瞬発力があるのは「身軽な外注」か「柔軟な内製」か
    CHOICE 9 「選択と集中」か「選択と分散」か
    CHOICE 10 「短期の効率」か「中期の効率」か

    4章 組織活性力 仕事の属人化を徹底的に排する仕組み
    CHOICE 11 社長にとって「いい会社」か社員にとって「いい会社」か
    CHOICE 12 経営情報を「独占する」か「共有する」か
    CHOICE 13 組織内に「ヌシがいる」か「ヌシがいない」か

    5章 利益管理力 高速のPDCAで赤字製品を潰す仕組み
    CHOICE 14 PDCAの要所は「PLAN」か「ACTION」か

    6章 仕組みの横展開

    7章 ニューノーマル時代の経営
    CHOICE15 業界は「守るべきもの」か「壊すべきもの」か
  • 内容紹介

    危機のときに必ず業績が飛躍的に伸びるのはなぜか?

    「15の選択」で会社は根本から変わる
    ■新製品の売り上げ比率は50%以上
    ■設備稼働率は70%以下にとどめる
    ■「選択と集中」「選択と分散」をバランス
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大山 健太郎(オオヤマ ケンタロウ)
    アイリスオーヤマ会長。1945年生まれ。大阪で父親が経営していたプラスチック加工の大山ブロー工業所(1991年にアイリスオーヤマに社名変更)を、父の死に伴って1964年、19歳で引き継ぐ。経営者を56年間と長きにわたり務め、生活用品メーカーからLED照明・家電メーカーに業容拡大。藍綬褒章受章(2009年5月)、旭日重光章受章(2017年11月)。2018年会長就任

いかなる時代環境でも利益を出す仕組み [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日経BP
著者名:大山 健太郎(著)
発行年月日:2020/09/23
ISBN-10:4296107119
ISBN-13:9784296107117
判型:B6
発売社名:日経BPマーケティング
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:262ページ
縦:19cm
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