愛国とナチの間―メルケルのドイツはなぜ躓いたのか [単行本]
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愛国とナチの間―メルケルのドイツはなぜ躓いたのか [単行本]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2020/10/17
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愛国とナチの間―メルケルのドイツはなぜ躓いたのか の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    保守、リベラルを問わず「愛国」を語り始めたドイツ。狂気の歴史は繰り返されるのか。台頭してきた右翼政党AfD(ドイツのための選択肢)の素顔、人々の間に広がるドイツのアイデンティティーへの危機感、ポストメルケルを巡る各政党の動きなど、今まさに揺れ動くドイツの実情に、朝日新聞・前ベルリン支局長が鋭く迫る!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 台頭する右翼政党AfD
    第2章 メルケルのドイツ
    第3章 ポストメルケルの時代
    第4章 難民たちはいま
  • 内容紹介

    リベラル民主主義の守り手と称されたメルケル首相を追い詰めたのは、難民危機を追い風に台頭してきた右翼政党AfD。ナショナリズムの機運が高まり、政党関係なく「愛国」を語り始めるようになったドイツで、いま何が起こっているのか。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高野 弦(タカノ ユズル)
    1966年、東京生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、朝日新聞社に入社。宇都宮、浦和支局、東京本社経済部、アジア総局(バンコク)、ニューデリー支局などを経て、2016年から2019年までベルリン支局長。この間、経済部次長、国際報道部次長・部長代理を務める

愛国とナチの間―メルケルのドイツはなぜ躓いたのか の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:高野 弦(著)
発行年月日:2020/10/30
ISBN-10:4022517239
ISBN-13:9784022517234
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:236ページ
縦:19cm
厚さ:2cm
重量:280g
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