それなら、誰のために人を殺すのか―超能力者には向かない職業〈3〉(双葉文庫) [文庫]

販売休止中です

    • それなら、誰のために人を殺すのか―超能力者には向かない職業〈3〉(双葉文庫) [文庫]

    • ¥79224 ゴールドポイント(3%還元)
100000009003334662

それなら、誰のために人を殺すのか―超能力者には向かない職業〈3〉(双葉文庫) [文庫]

価格:¥792(税込)
ゴールドポイント:24 ゴールドポイント(3%還元)(¥24相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:双葉社
販売開始日: 2020/11/12
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

それなら、誰のために人を殺すのか―超能力者には向かない職業〈3〉(双葉文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    人の意識に入り込み記憶や感情を読み取ることのできる、元刑事の麦子。制御不能な力だが、これまで殺人事件の解決に役立ててきた。ある日、外国から漂着した寝たきりの男性について、「力」を使って何か分かることがあれば教えて欲しいと警視庁に依頼される。断片的に受け取ったのは、外国の村で起きた事件とある男性の記憶。二つの過去を繋ぐものとは。シリーズ完結編。
  • 出版社からのコメント

    超能力の持ち主・元刑事の麦子が警視庁に請われ、身元不明の男性の記憶を読み取ることに。複雑に絡み合う事件の真相は!?
  • 内容紹介

    元刑事の麦子は幼い頃に身についた、「人の意識に入り込み、記憶や感情を読める」不思議な力がある。ただし、その力を制御することができない。
    ある日、麦子は警視庁に「研修」という名目で呼び出され、病院で眠ったままの男性から感じることをなんでも教えて欲しいと言われる。
    断片的な記憶を読み取った先にわかったのは、複雑に絡み合う人と事件。超能力は麦子の力になるのか――。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    斉木 香津(サイキ カズ)
    1964年大分県生まれ。2008年『千の花になって』(文庫版『踏んでもいい女』)で第9回小学館文庫小説賞を受賞しデビュー

それなら、誰のために人を殺すのか―超能力者には向かない職業〈3〉(双葉文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:双葉社
著者名:斉木 香津(著)
発行年月日:2020/11/15
ISBN-10:4575524174
ISBN-13:9784575524178
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:305ページ
縦:15cm
他の双葉社の書籍を探す

    双葉社 それなら、誰のために人を殺すのか―超能力者には向かない職業〈3〉(双葉文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!