言葉はどこからやってくるのか [単行本]
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言葉はどこからやってくるのか [単行本]

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出版社:青土社
販売開始日: 2020/10/24
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言葉はどこからやってくるのか [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「バルトのように、記号としての言語を呼吸しながら、それを括弧に括ったりせず、それをいたわりつつ酷使せずに書くことができたら…」書くことに向かうすべての人へ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1(三島由紀夫賞受賞挨拶;小説が向こうからやってくるに至ったいくつかのきっかけ―第二九回三島由紀夫賞受賞記念インタヴュー;せせらぎのバルト ほか)
    2(「革命」のための「プラットフォーム」;Sustainability;「AGS」をめぐる五つの漠たる断片的な追憶)
    3(学部の壁を壊しなさい;映画の「現在」という名の最先端)
  • 出版社からのコメント

    フィクションとノンフィクションに長年対峙してきた蓮實重彦の「言葉」と「映画」をめぐる論考とインタヴュー。
  • 内容紹介

    蓮實重彦はいかにして言葉を紡いできたか?
    数多くの随想、映画・文学・スポーツ批評や社会時評の執筆、雑誌『リュミエール』などの編集、小説『伯爵夫人』の創作--フィクションとノンフィクションに長年対峙してきた氏の「言葉」と「映画」をめぐる論考とインタヴュー。三島由紀夫賞受賞時のスピーチとインタヴュー「小説が向こうからやってくるに至ったいくつかのきっかけ」から、韓国誌『FILO』による最新のロングインタヴューまで。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    蓮實 重彦(ハスミ シゲヒコ)
    映画評論家、フランス文学者。1936年東京生まれ。1960年東京大学仏文学科卒業。1965年パリ大学大学院より博士号取得。1988年より東京大学教養学部教授。1997年より2001年まで東京大学総長。1999年フランス政府「芸術文化勲章」を受章。主な著書『伯爵夫人』(新潮社、2016年、三島由紀夫賞受賞/新潮文庫)などがある

言葉はどこからやってくるのか [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:青土社
著者名:蓮實 重彦(著)
発行年月日:2020/10/30
ISBN-10:4791773195
ISBN-13:9784791773190
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:337ページ
縦:19cm
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