京都の美術250年の夢〈第2部〉明治から昭和へ:京都画壇の隆盛(京都市京セラ美術館開館記念展) [単行本]
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京都の美術250年の夢〈第2部〉明治から昭和へ:京都画壇の隆盛(京都市京セラ美術館開館記念展) [単行本]

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出版社:光村推古書院
販売開始日: 2020/10/15
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京都の美術250年の夢〈第2部〉明治から昭和へ:京都画壇の隆盛(京都市京セラ美術館開館記念展) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 大正の日本画・書:国画創作協会の結成と画壇の再編
    2 昭和の日本画・書:官展の隆盛と画塾の躍進
    3 大正・昭和の洋画・彫刻:ヨーロッパ体験による多様化と深化
    4 明治末から大正期の工芸:芸術としての工芸の模索
    5 昭和初期の工芸:帝展への工芸の参入と民藝運動
  • 内容紹介

    1933年に日本で2番目の公立美術館として開館した京都市美術館。

    2020年3月のリニューアルオープンに合わせた大規模店の予定であったが、
    新型コロナウイルスの感染予防・拡散防止のため、第1部から第3部の3部構成としていた展示構成を変更し、
    各部で展示を予定していた作品の一部を、総集編としてまとめて展示。
    本来の展覧会の全貌は図録でしか見ることができない。

    第2 部は「明治から昭和へ:京都画壇の隆盛」と題して、
    東京画壇に対抗して竹内栖鳳を中心に形成された京都画壇の日本画、
    帝展の美術工芸部門の新設によって刺激を受けた工芸界、
    浅井忠による関西美術院の創設からはじまる洋画壇など、
    「京都の美術」の近代化の多彩な展開。

京都の美術250年の夢〈第2部〉明治から昭和へ:京都画壇の隆盛(京都市京セラ美術館開館記念展) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光村推古書院 ※出版地:京都
著者名:京都市美術館(編)
発行年月日:2020/10/10
ISBN-10:4838105991
ISBN-13:9784838105991
判型:B5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:絵画・彫刻
言語:日本語
ページ数:247ページ
縦:25cm
横:17cm
その他:明治から昭和へ:京都画壇の隆盛
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