くちずさみたくなる名詩 愛蔵版 [単行本]

販売を終了しました

    • くちずさみたくなる名詩 愛蔵版 [単行本]

100000009003336443

くちずさみたくなる名詩 愛蔵版 [単行本]

下重 暁子(選・著)
販売終了時の価格: ¥1,540(税込)
出版社:海竜社
販売開始日: 2020/11/07(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

カテゴリランキング

販売を終了しました

くちずさみたくなる名詩 愛蔵版 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    島崎藤村、北原白秋、佐藤春夫、新川和江、中原中也…他、詩は人生のよき伴侶。心を潤す永遠の名詩・必読45選と珠玉の言葉に寄り添うエッセイ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 初恋(初恋(島崎藤村);素朴な琴(八木重吉) ほか)
    2 冬が来た(冬が来た(高村光太郎);いまこの庭に(三好達治) ほか)
    3 青い蝶(青い蝶(ヘルマン・ヘッセ);風景(山村暮鳥) ほか)
    4 旅上(旅上(萩原朔太郎);はじめてのものに(立原道造) ほか)
  • 内容紹介

    繰り返し読みたい美しい日本語の詩(うた)
    心を潤す大人の教養 必読45選

    島崎藤村「初恋」、与謝野晶子「君死にたまふことなかれ」、
    中原中也「汚れつちまつた悲しみに……」、
    宮沢賢治「永訣の朝」、金子みすゞ「わたしと小鳥とすずと」、
    茨木のり子「わたしが一番きれいだったとき」、
    谷川俊太郎「二十億光年の孤独」ほか、思わずくちずさみたくなる名詩を厳選。
    それぞれの詩に“ひとことエッセイ”を加え、抒情豊かな言葉の世界をより深く鑑賞することができます。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    下重 暁子(シモジュウ アキコ)
    1959年、早稲田大学教育学部国語国文学科卒業後、NHKに入局。アナウンサーとして活躍後フリーとなり、民放キャスターを経て文筆活動に入る。単念な取材をもとにしたノンフィクションから家族や生き方をテーマにしたエッセイ、評論、小説まで幅広い作品群がある。公益財団法人JKA(旧・日本自動車振興会)会長などを歴任。現在、日本ペンクラブ副会長、日本旅行作家協会会長を務める
  • 著者について

    下重 暁子 (シモジュウ アキコ)
    下重暁子(しもじゅう あきこ)
    1936年生まれ。早稲田大学を卒業後、アナウンサーとしてNHKに入局。1968年にフリーとなり、民放キャスターを経た後、文筆活動に入る。『家族という病』『極上の孤独』(幻冬舎新書)、『老いの器量』(海竜社)など著書多数。

くちずさみたくなる名詩 愛蔵版 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:海竜社
著者名:下重 暁子(選・著)
発行年月日:2020/11/12
ISBN-10:475931735X
ISBN-13:9784759317350
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学詩歌
言語:日本語
ページ数:215ページ
縦:19cm
他の海竜社の書籍を探す

    海竜社 くちずさみたくなる名詩 愛蔵版 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!