教育評価を学ぶ―いま問われる「評価」の本質(hito*yume book) [単行本]
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教育評価を学ぶ―いま問われる「評価」の本質(hito*yume book) [単行本]

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出版社:文溪堂
販売開始日: 2020/10/09
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教育評価を学ぶ―いま問われる「評価」の本質(hito*yume book) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「評価」を学ばずして「教育」を語ることなかれ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    教育評価の働き
    教育の目指す目標と成果確認
    達成目標・向上目標・体験目標と涵養目標
    測定から評価へ、そして形成的評価へ
    相対評価・絶対評価と到達度評価
    学びのトータル・タキソノミー(教育目標の分類体系)
    自己評価の重要性
    学力テスト・学力調査の考察
    評価を重視して基礎・基本を育成する
    評価する側の目の問題
    評価される側の心理
    資料編 実態を把握するための評価方法とその関連
  • 内容紹介

    学校教育の「指導」が大変革を迫られるいま,「評価」はどうあるべきなのかを「評価」の第一人者が語る。

    「ペーパーテストだけで子どもを評価することはできない」ということに異論のある方はいないはずです。ところが日常生活の中で,教育関係者も含め「できる子・できない子」という単純な言い方に疑問を感じない矛盾が続いています。そもそも「評価」とはいったい何を,どうすることなのか。何のために行うことなのか。「評価」が目指すものとは何なのか…。「評価」の原点から,ていねいに解き明かした一冊。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    梶田 叡一(カジタ エイイチ)
    島根県松江市に生まれる。鳥取県米子市で幼小中高校を卒え、京都大学文学部哲学科(心理学)に学ぶ。文学博士。国立教育研究所主任研究官、大阪大学教授、京都大学教授、兵庫教育大学学長などを経て、現在は桃山学院教育大学学長。これまでに中央教育審議会副会長・初等中等教育分科会会長・教育課程部会長・教員養成部会長などを歴任
  • 著者について

    梶田叡一 (カジタエイイチ)
    島根県松江市に生まれる。鳥取県米子市で幼小高校を卒え、京都大学文学部哲学科(心理学)に学ぶ。文学博士。国立教育研究所主任研究官、大阪大学教授、京都大学教授、兵庫教育大学学長などを経て、現在は桃山学院教育大学学長。これまでに中央教育審議会副会長・初等中学教育分科会会長・教育課程部会長・教員養成部会長などを歴任。
    主な著書に、『教師力の再興』文溪堂、『形成的な評価のために』明治図書、『〈いのち〉の教育のために』『人間教育のために』金子書房、など。

教育評価を学ぶ―いま問われる「評価」の本質(hito*yume book) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文溪堂
著者名:梶田 叡一(著)
発行年月日:2020/10
ISBN-10:4799903799
ISBN-13:9784799903797
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:213ページ
縦:21cm
横:15cm
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