沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか(朝日文庫) [文庫]
    • 沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか(朝日文庫) [文庫]

    • ¥99030 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月15日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003338449

沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか(朝日文庫) [文庫]

価格:¥990(税込)
ゴールドポイント:30 ゴールドポイント(3%還元)(¥30相当)
フォーマット:
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月15日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2021/01/07
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか(朝日文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    保守系論壇やネット言論、または政治家からも「偏っている」との批判が絶えない沖縄の新聞報道。「琉球新報」「沖縄タイムス」の記者たちを直接取材することで浮かび上がってきたのは、米軍基地をめぐる沖縄の現実と、「本土」との圧倒的な温度差だった。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 沖縄に向けられる差別の視線
    第2章 捨て石にされ、主権を奪われ続ける島
    第3章 沖縄と地元紙がたどった軌跡
    第4章 ないがしろにされる自己決定権
    第5章 「キチタン」記者と権力との攻防
    第6章 地元保守による新報・タイムス批判
    第7章 歴史の視座から見る陥穽の正体
    様々な現実と向き合って
  • 内容紹介

    「基地賛成派の意見を封殺している」「事実をねじ曲げている」──。ネットや保守論壇から批判されることの多い沖縄の新聞報道。そうした批判に地元紙の記者は、どう答えるのか。最新の動向も加筆し、「沖縄バッシング」の実情に追る。解説:望月衣塑子。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    安田 浩一(ヤスダ コウイチ)
    1964年静岡県生まれ。「週刊宝石」「サンデー毎日」記者を経て2001年からフリーに。事件、労働問題などを中心に取材・執筆活動を続ける。12年『ネットと愛国 在特会の「闇」を追いかけて』で第34回講談社ノンフィクション賞受賞。15年「ルポ 外国人『隷属』労働者」(「G2」vol.17掲載)で第46回大宅壮一ノンフィクション賞(雑誌部門)を受賞

沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか(朝日文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:安田 浩一(著)
発行年月日:2021/01/30
ISBN-10:4022620285
ISBN-13:9784022620286
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:418ページ
縦:15cm
厚さ:2cm
重量:226g
他の朝日新聞社の書籍を探す

    朝日新聞社 沖縄の新聞は本当に「偏向」しているのか(朝日文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!