井上ひさしの日本語相談(朝日文庫) [文庫]
    • 井上ひさしの日本語相談(朝日文庫) [文庫]

    • ¥93529 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月17日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003338621

井上ひさしの日本語相談(朝日文庫) [文庫]

  • 5.0
価格:¥935(税込)
ゴールドポイント:29 ゴールドポイント(3%還元)(¥29相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月17日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2020/11/06
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

井上ひさしの日本語相談(朝日文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    下手な役者はなぜ「大根」?濁点はなぜ二つ?源氏名って何?等々、読者から寄せられた日本語の素朴な質問に、ことばの達人たる著者が答えていく。創作上の実例も含めながら、ウィットを交えて楽しく教えるとびきりの日本語教室、待望の“新装版”!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    ことわざ・格言は古くさいか
    親切過剰の掲示の不思議
    ニホン、ニッポン、どっち?
    「…的」の的確的使い方は?
    四大美人とはなぜいわないの
    他人のパンツでレスリング?!
    謙譲語「申す」と丁寧語「申される」
    紋切り型をどう思いますか
    「より」と「から」正しいのはどちら?
    「一番最初」「いま現在」は間違いか〔ほか〕
  • 内容紹介

    「『源氏名』って何?」「下手な役者はなぜ『大根』なの?」等、日常での日本語の素朴な疑問に、ことばの達人たる著者がユーモアを交えて答える、とびきりの日本語教室。巻末には特別付録として丸谷才一、大野晋、大岡信と著者が歴史上の手紙や、芝居の脚本の言葉遣い、日本文学まで縦横無尽に日本語を語り尽くす座談会を収録。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    井上 ひさし(イノウエ ヒサシ)
    1934年山形県生まれ。小説家、劇作家。放送作家として活躍したのち、72年に『手鎖心中』で直木賞、81年『吉里吉里人』で日本SF大賞、読売文学賞を受賞。83年「こまつ座」を創立し、座付き作者として戯曲を書き下ろし、多くの上演活動を行う。86年に『腹鼓記』『不忠臣蔵』で吉川英治文学賞、91年に『シャンハイムーン』で谷崎潤一郎賞、99年に『東京セブンローズ』で菊池寛賞を受賞。2001年に朝日賞を受賞。10年逝去

井上ひさしの日本語相談(朝日文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:井上 ひさし(著)
発行年月日:2020/11/30
ISBN-10:4022620331
ISBN-13:9784022620330
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:313ページ
縦:15cm
厚さ:1cm
重量:175g
他の朝日新聞社の書籍を探す

    朝日新聞社 井上ひさしの日本語相談(朝日文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!