斥候が主人公でいいんですか?―失敗しらずの迷宮攻略(レジェンドノベルス) [単行本]
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斥候が主人公でいいんですか?―失敗しらずの迷宮攻略(レジェンドノベルス) [単行本]
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斥候が主人公でいいんですか?―失敗しらずの迷宮攻略(レジェンドノベルス) [単行本]

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出版社:講談社
販売開始日: 2020/11/07
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斥候が主人公でいいんですか?―失敗しらずの迷宮攻略(レジェンドノベルス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    斥候のアルバは、冒険者パーティー「鷹の目」の男達から“役立たず”という理由で追放されてしまう。しかしそれは全くの見当違い。斥候を欠いたパーティーが陥る窮地とは?(第1話)。新生「鷹の目」はアルバ以外全員女性。冒険者ギルドでも“ハーレム”と揶揄され不満顔のアルバに、領主の子息・サバレンが決闘を挑んでくる。やけにアルバを敵視するサバレンは、重大な秘密を抱えていた―!!(第2話)。地味な風体、特技にも華がない。けれど斥候は、実はパーティー戦力の9割を担っている!?ファンタジー世界の“縁の下の力持ち”が輝く冒険譚。
  • 出版社からのコメント

    得意技は偵察、不意打ち、目眩まし――地味で目立たない“斥候”は、実はパーティー戦力の9割を担っている!?
  • 内容紹介

    ●気鋭の冒険者パーティー【鷹の目】に属する青年・アルバは、地下迷宮を攻略中、前衛を務める男性三人から突然の追放宣言を受ける。理由は「斥候は役立たずだから」。冒険中、直接魔物との戦闘に参加しない斥候は、魔力も筋力も中途半端な者が就く職業というイメージが強いのだ。用無しと判断され、アルバはひとり迷宮に放り出された。独力での迷宮脱出は困難と高を括っていた前衛の男たちだが、このあと窮地に立たされるのは、アルバを追放した彼らの方だった――(第1話)
    ●紆余曲折を経て、アルバ以外は全員女性という「ハーレムパーティー」となった新生【鷹の目】。冒険者ギルドでも【絶倫】と揶揄され不満顔のアルバに、領主の子息・サバレンが突然決闘を挑んでくる。サバレン率いるパーティーと「迷宮攻略勝負」をする羽目になった【鷹の目】だが、アルバを敵視するサバレンには重大な秘密があるようで――!?(第2話)
    ●マスクで覆った顔、地味な風体。特技といえば【消音】【迷彩】【暗視】など――迷宮攻略を支える職人気質な主人公・アルバが、周囲の迷惑なやつらに巻き込まれ、今日もついつい大活躍。脚光は浴びないけれど頼りになるパーティーの要――ファンタジー世界の「縁の下の力持ち」の物語。
  • 著者について

    神門 忌月 (カムド イミヅキ)
    新潟市在住。富野アニメの洗礼を受け、ソノラマ文庫を経て海外SFに傾倒。ボードゲームを嗜み、自作もする。ビデオゲームはEDF隊員にしてドラゴンボーン。魂の一冊は『世界SF全集31 世界のSF(短篇集)古典篇』。座右の銘は『遊びをせんとや生まれけむ』。

斥候が主人公でいいんですか?―失敗しらずの迷宮攻略(レジェンドノベルス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:神門 忌月(著)
発行年月日:2020/11/05
ISBN-10:4065214548
ISBN-13:9784065214541
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:285ページ
縦:19cm
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