マイナスの効用―不安の時代を生きる技法(祥伝社新書) [新書]
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マイナスの効用―不安の時代を生きる技法(祥伝社新書) [新書]

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出版社:祥伝社
販売開始日: 2020/11/04
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マイナスの効用―不安の時代を生きる技法(祥伝社新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    がんばれという励ましが、その人の心を萎えさせることがあります。絆を求められて、かえって孤独になることもあります。「否定されていたものがプラスに転じるとき、人は思わぬ力を得る。悲しみも、ボケも、お世辞も、悪いことばかりではないのだ」。そう考える著者は、これまでになかったユニークな効用論を、本書で展開していきます。新型コロナウイルスの恐怖にさらされ、不安な日々がつづく中、心の痛みを癒してくれる待望の一冊!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 悲しみの効用
    第2章 世辞の効用
    第3章 ボケの効用
    第4章 ホラの効用
    第5章 おしゃべりの効用
    第6章 病の効用
    第7章 マンネリの効用
    第8章 鬱の効用
  • 内容紹介

    悲しみを堪える必要はない
    がんばれという励ましが、その人の心を萎えさせることがあります。
    絆を求められて、かえって孤独になることもあります。
    「否定されていたものがプラスに転じるとき、人は思わぬ力を得る。
    悲しみも、ボケも、お世辞も、悪いことばかりではないのだ」。
    そう考える著者は、これまでになか ったユニークな効用論を本書で展開していきます。
    新型コロナウイルスの恐怖にさらされ不安な日々がつづく中、心の痛みを癒してくれる待望の一冊!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    五木 寛之(イツキ ヒロユキ)
    1932年、福岡県生まれ。朝鮮半島で幼少期を送り、戦後引き揚げ。早稲田大学中退後、多くの職業に就き、66年に『さらばモスクワ愚連隊』で小説現代新人賞、67年に『蒼ざめた馬を見よ』で直木賞を受賞。以後、第一線で数多くの小説、エッセイを発表し続けてきた

マイナスの効用―不安の時代を生きる技法(祥伝社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:五木 寛之(著)
発行年月日:2020/11/10
ISBN-10:4396116160
ISBN-13:9784396116163
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:211ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:154g
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