下町はなぜ人を惹きつけるのか?―「懐かしさ」の正体(光文社新書) [新書]
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下町はなぜ人を惹きつけるのか?―「懐かしさ」の正体(光文社新書) [新書]

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出版社:光文社
販売開始日: 2020/11/18
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下町はなぜ人を惹きつけるのか?―「懐かしさ」の正体(光文社新書) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 東京の下町には4つの段階がある
    1 第一下町―日本橋・神田・京橋(中央区―貧民を追い出して進められた近代化;佃島・月島―「下町らしさ」は大阪から来た?;神田―スラムクリアランスによりモダン都市へ変貌;三崎町―東京の西進を象徴する「副都心」だった)
    2 第二下町―浅草・下谷・芝(台東区―明治期に下町と呼ばれるように;佐竹―日本で2番目に古い商店街の波乱の歴史;芝―落語の世界とはまったく異なる西洋家具の時代)
    3 第三下町―深川・墨田・荒川(深川―風光明媚な別荘地が工業地帯へ変貌;墨田区―工場・社宅・保育がつくった下町;荒川区―都心から押し出されてできた昭和の下町;汐入―震災後にできた長屋も再開発でタワマンに)
    4 第四下町―北・足立・江戸川・葛飾(北区―荒川沿いに栄えた工場と赤羽・王子の発展;足立区―宿場町から工場街型下町に変貌した北千住;江戸川区―農村から下町的郊外住宅地として発展;葛飾区―寅さんが現在の下町イメージを規定した)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    三浦 展(ミウラ アツシ)
    1958年新潟県生まれ。社会デザイン研究者。’82年一橋大学社会学部卒業。(株)パルコ入社。マーケティング情報誌「アクロス」編集室勤務。’86年同誌編集長。’90年三菱総合研究所入社。’99年カルチャースタディーズ研究所設立。消費社会、家族、若者、階層、都市、郊外などの研究を踏まえ、新しい時代を予測し、社会デザインを提案している

下町はなぜ人を惹きつけるのか?―「懐かしさ」の正体(光文社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:三浦 展(著)
発行年月日:2020/11/30
ISBN-10:4334045057
ISBN-13:9784334045050
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:289ページ
縦:18cm
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