鬼ヶ島戦記―Record of Onigashima War [単行本]
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鬼ヶ島戦記―Record of Onigashima War [単行本]

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出版社:風詠社
販売開始日: 2020/11/11
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鬼ヶ島戦記―Record of Onigashima War の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    その孤島は冬には気温が氷点下にまで下がるため、およそ人が住むには適さない。少年達は八歳になると「モイドム」という施設で否応なく武術や殺人術を身につけさせられる。大半が命を落とす中、そこで生き抜いた者のみが兵士となり「青軍」と呼ばれ、赤を身に纏う敵である「赤軍」との戦争という終わりのない地獄の日々へと突入していく。架空の異世界を舞台にしたファンタジー大河小説!
  • 目次

    序 章/第一章 兆し/第二章 享楽絵図/第三章 戦場に咲く花嫁/第四章 降誕を悟る花婿/第五章 真理への統一/第六章 最期の晩餐/鬼ヶ島戦記 外伝 第一部 血族の呪詛/鬼ヶ島戦記 外伝 第二部 名家廃絶の乱
  • 出版社からのコメント

    その孤島は鬼ヶ島と呼ばれていた…架空の異世界を舞台にしたファンタジー大河小説!
  • 内容紹介

    その島は、冬には気温が氷点下にまで下がるため、およそ人が住むには適さない。南東エリアは大きく3つに分けられ港から一帯が工業エリア、反対側のヘリポートには輸送機や戦闘機、補給物資が積み込まれた幾つものコンテナが並んでいる。海面に背を向けた、くの字型の大きな建物が居住区エリア「モイドム」。子供達は8歳になるとここへ入居し、戦争の厳しさ、武術、殺人術を身体に刻み込まれる。訓練は厳しく、約半数が命を落とす。全課程を修了した者のみが、晴れて兵士となり「青軍」と呼ばれる。その名の由来は諸説あるものの、敵の兵士達が赤を身に纏い「赤軍」と呼ばれることに対し、心身の興奮を鎮め、感情を抑え渾沌を鎮める「青色」を象徴しているからとも言われている。そして、彼らは戦争という終わりのない地獄の日々へと突入していく。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    最上 終(モガミ シュウ)
    新潟県生まれ、千葉県育ち。高校を中退後、リゾートホテルに就職。支配人まで務め、退社後に起業するも失敗。『鬼ヶ島戦記―Record of Onigashima War』を出版する
  • 著者について

    最上 終 (モガミシュウ)
    新潟県生まれ、千葉県育ち。高校を中退後、リゾートホテルに就職。/支配人まで務めた後、退社し起業するも失敗。/27歳で多額の負債を抱え、挫折。/しかし、動物たちの癒しに心を救われ、世界に様々な想いを訴える為、筆を執る。

鬼ヶ島戦記―Record of Onigashima War の商品スペック

商品仕様
出版社名:風詠社 ※出版地:大阪
著者名:最上 終(著)
発行年月日:2020/11/06
ISBN-10:4434281240
ISBN-13:9784434281242
判型:B6
発売社名:星雲社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:301ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:348g
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