本当は危ない国産食品―「食」が「病」を引き起こす(新潮新書) [新書]
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本当は危ない国産食品―「食」が「病」を引き起こす(新潮新書) [新書]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2020/12/17
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本当は危ない国産食品―「食」が「病」を引き起こす(新潮新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「国産食品だから安心、安全」というのは嘘である。実は日本では一部の農薬の規制が世界的に見ても緩い。それらが残留した日本茶、野菜、果物、コメ、パン、パスタなどを私たちは日常、口にしているのだ。研究者たちが指摘するのは、肥満、アレルギーのみならず、脳の萎縮、自律神経の失調、神経伝達の異常、発達障害など、数々の重大なリスクである。最新の科学データと緻密な取材をもとに、大宅賞作家が警鐘を鳴らす問題作。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「国産は安全」神話
    第2章 密室で決められる安全基準
    第3章 「現代病」と農薬
    第4章 脳細胞が“発火”する
    第5章 複合毒性
    第6章 “不自然”な食べ物
    第7章 食べてはいけない「食パン」リスト
    第8章 パスタと野菜に気をつけろ
  • 出版社からのコメント

    「国産だから安心、安全」なんて大ウソ! 最新の科学研究から大宅賞作家が示す、超弩級の衝撃。
  • 内容紹介

    「国産だから安心、安全」なんて大ウソ! 知られざる真相。一部の農薬の残留食品が、脳萎縮、自律神経失調、神経伝達の異常、発達障害、肥満、アレルギーの要因に……最新の科学研究から大宅賞作家が示す、超弩級の衝撃。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    奥野 修司(オクノ シュウジ)
    1948年、大阪府生まれ。ノンフィクション作家。『ナツコ 沖縄密貿易の女王』で講談社ノンフィクション賞と大宅賞を受賞。著作多数

本当は危ない国産食品―「食」が「病」を引き起こす(新潮新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:奥野 修司(著)
発行年月日:2020/12/20
ISBN-10:4106108860
ISBN-13:9784106108860
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:203ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:156g
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