日本経済は誰のものなのか?―戦後日本が抱え続ける病理 コロナ禍、経済、国防、スガノミクス、米中問題…すべてまとめてぶった切り [単行本]

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日本経済は誰のものなのか?―戦後日本が抱え続ける病理 コロナ禍、経済、国防、スガノミクス、米中問題…すべてまとめてぶった切り [単行本]

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出版社:扶桑社
販売開始日: 2020/12/21
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日本経済は誰のものなのか?―戦後日本が抱え続ける病理 コロナ禍、経済、国防、スガノミクス、米中問題…すべてまとめてぶった切り の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    現在の日本は大恐慌時の米国より経済成長率が低い!?たしかにコロナ禍はチャンスに変えられるが、このままだと日本経済はまた敗北する!?日本経済の分岐点の現場に何度も立ち会った記者と、敗戦以来の日本の宿痾を知悉した論客が、日本経済の経緯を振り返り、日本人の生活が豊かにならない理由をえぐり出し、復活への道を提示する!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 コロナ禍で始まった「スガノミクス」の正体
    第2章 誰のため、何のために「規制改革」は行われてきたのか
    第3章 戦後いかに日本は矜持を失ってきたのか
    第4章 「アベノミクス」とは一体何だったのか
    第5章 中国とはどのように付き合っていくべきか
    第6章 これから日本はどういう道を歩むべきか
  • 内容紹介

    コロナ禍はチャンスに換えられるのは確かだが、
    このままだと日本経済はまた敗北する!?
    世界中がコロナ禍で不況に喘いでいる。これを奇貨として経済のV字回復に繋げることは可能だ。しかしその方策を誤ると、どん底に陥ることになる……。
    日本経済の分岐点の現場に何度も立ち会った記者と、敗戦以来の日本の宿痾を知悉した論客が、これまでなぜ日本経済は敗北を重ねてきたのかを検証し、〝復活〟への道を提示する。日本経済敗北のウラには様々な人や組織が暗躍していたが、コロナ禍はその悪影響を払拭するチャンスになり得るか? 日本国民の意思が問われる。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    田村 秀男(タムラ ヒデオ)
    産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員。昭和21(1946)年、高知県生まれ。昭和45年、早稲田大学政治経済学部経済学科卒後、日本経済新聞社入社。ワシントン特派員、経済部次長・編集委員、米アジア財団(サンフランシスコ)上級フェロー、香港支局長、東京本社編集委員、日本経済研究センター欧米研究会座長(兼任)を経て、平成18(2006)年に産経新聞社に移籍

    上島 嘉郎(カミジマ ヨシロウ)
    ジャーナリスト。昭和33(1958)年、長野県生まれ。愛媛県立松山南高等学校卒業。フリーランスを経て、平成3(1991)年に産経新聞社入社。サンケイスポーツ編集局整理部を経て平成6年に退社。『月刊日本』創刊編集長を務める。平成9年、産経新聞社に復帰。以後、雑誌『正論』編集部、平成17年に『別冊正論』編集長、平成18年に『月刊正論』編集長に就任。平成22年より雑誌『正論』編集委員兼別冊編集長。平成26年、産経新聞社を退社
  • 著者について

    田村秀男 (タムラヒデオ)
    産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員。昭和21(1946)年、高知県生まれ。昭和45年、早稲田大学政治経済学部経済学科卒後、日本経済新聞入社。ワシントン特派員、経済部次長・編集委員、米アジア財団(サンフランシスコ)上級フェロー、香港支局長、東京本社編集委員、日本経済研究センター欧米研究会座長(兼任)を経て、平成18(2006)年に産経新聞社に移籍、現在に至る。主な著書に『日経新聞の真実』(光文社新書)『人民元・ドル・円』(岩波新書)『経済で読む日米中関係』(扶桑社新書)『検証 米中貿易戦争』(マガジンランド)『日本再興』(ワニブックス)がある。

    上島嘉郎 (カミジマヨシロウ)
    ジャーナリスト。昭和33(1958)年、長野県生まれ。愛媛県立松山南高等学校卒業。フリーランスを経て、平成2(1991)年に産経新聞社入社。サンケイスポーツ編集局整理部を経て平成6年に退社。『月刊日本』創刊編集長を務める。平成9年、産経新聞社に復帰。以後、雑誌『正論』編集部、平成16年に『別冊正論』編集長、平成17年に『月刊正論』編集長に就任。平成22年より雑誌『正論』編集委員兼別冊編集長。平成26年、産経新聞社を退社、現在に至る。編者として『日本の正論』『恐れずおもねらず』『石原慎太郎の思想と行為(全8巻)』(すべて産経新聞社)を担当。著書に『韓国には言うべきことをキッチリ言おう!』(ワニブックスPLUS新書)、共著に『「優位戦思考」で検証する大東亜戦争、日本の勝機』(ワニブックスPLUS新書)がある。

日本経済は誰のものなのか?―戦後日本が抱え続ける病理 コロナ禍、経済、国防、スガノミクス、米中問題…すべてまとめてぶった切り の商品スペック

商品仕様
出版社名:扶桑社
著者名:田村 秀男(著)/上島 嘉郎(著)
発行年月日:2020/12/20
ISBN-10:4594086853
ISBN-13:9784594086855
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:290ページ
縦:19cm
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