早稲田文学〈2020年冬号〉特集 価値の由来、表現を支えるもの―経済、教育、出版、労働… [単行本]
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早稲田文学〈2020年冬号〉特集 価値の由来、表現を支えるもの―経済、教育、出版、労働… [単行本]

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出版社:早稲田文学会
販売開始日: 2020/12/25
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早稲田文学〈2020年冬号〉特集 価値の由来、表現を支えるもの―経済、教育、出版、労働… の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    特集 価値の由来、表現を支えるもの―経済、教育、出版、労働…(対談(河島伸子+津田大介・文化政策はどこへ向かうのか?―文化の本質的価値と経済的価値の対立の先で;大塚英志+紅野謙介・いま、なぜ「近代文学」なのか?教育と読者=作者の生成、あるいは言葉が作り出す「私」);論考(中国現代美術市場の制度化と「仲介者」の価値実践について;文化多様性と表現の自由 ほか);選書―文化と経済をめぐるブックリスト)
    創作(カルチャーセンター(松波太郎);編みかご(小内光;おさないひかり);見送りのあとで(藤田哲史))
  • 出版社からのコメント

    リニューアル刊行!【特集】「経済-価値」経済や価値と芸術表現の関わりの「いま」を追う【創作】松波太郎「カルチャーセンター」他

早稲田文学〈2020年冬号〉特集 価値の由来、表現を支えるもの―経済、教育、出版、労働… の商品スペック

商品仕様
出版社名:早稲田文学会
著者名:早稲田文学(編集)
発行年月日:2020/12/25
ISBN-10:448099324X
ISBN-13:9784480993243
判型:B6
発売社名:筑摩書房
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:393ページ
縦:19cm
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