海皇紀 第一幕4 聖地エル・グリハラ アンコール刊行(講談社プラチナコミックス) [コミック]

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海皇紀 第一幕4 聖地エル・グリハラ アンコール刊行(講談社プラチナコミックス) [コミック]

川原 正敏(著・文・その他)
価格:¥649(税込)
ゴールドポイント:20 ゴールドポイント(3%還元)(¥20相当)
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出版社:講談社
販売開始日: 2021/02/17
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海皇紀 第一幕4 聖地エル・グリハラ アンコール刊行(講談社プラチナコミックス) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    グリハラの“導師”イルアンジャは偽物だった。ファン達はアナハラムの娘に導かれ、禁断の地へと進む・・・・
  • 内容紹介

    川原正敏が描く、海洋ファンタジー巨編『海皇紀』が待望のKPCアンコール開始!陸に領土を持たず、海に覇をとなえる「海の一族」。彼らは守護神として七隻の「影船」を有している。だが‥影船には幻の八番艦が存在していた!? これは影船八番艦艦長ファン・ガンマ・ビゼンの壮大なる物語--大迫力の帆船レース、知略比べの合戦、迫力のバトル、コミックス2冊分が1冊になって読み応え満点でお届けします!

    伝説の島グリハラの“導師”は魔人衆の下人が化けた偽物だった。失望し涙するマイアに、一人の少女が声をかける。「イルアンジャはいます」。少女は魔道師アナハラムの娘・メルダーザ。イルアンジャを知るという彼女に導かれ、ファン達は禁断の地エル・グリハラに向かう。そこに待つのは如何なる禁忌なのか・・・・
  • 著者について

    川原 正敏 (カワハラ マサトシ)
    8月17日生まれ。広島県三原市出身。1985年、『パラダイス学園』でデビュー、代表作に『修羅の門』『修羅の門 第弐門』『陸奥圓明流外伝 修羅の刻』『海皇紀』がある。1990年、『修羅の門』で第14回講談社漫画賞受賞。趣味は草野球。現在月刊少年マガジンで『龍帥の翼 史記・留侯世家異伝』を連載中

海皇紀 第一幕4 聖地エル・グリハラ アンコール刊行(講談社プラチナコミックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:川原 正敏(著・文・その他)
発行年月日:2021/02/17
ISBN-13:9784065224588
判型:B6
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:420ページ
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