日本にとって最大の危機とは?―"情熱の外交官"岡本行夫最後の講演録 [単行本]

販売休止中です

    • 日本にとって最大の危機とは?―"情熱の外交官"岡本行夫最後の講演録 [単行本]

    • ¥1,43043 ゴールドポイント(3%還元)
100000009003371903

日本にとって最大の危機とは?―"情熱の外交官"岡本行夫最後の講演録 [単行本]

価格:¥1,430(税込)
ゴールドポイント:43 ゴールドポイント(3%還元)(¥43相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:文藝春秋
販売開始日: 2021/01/28
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

日本にとって最大の危機とは?―"情熱の外交官"岡本行夫最後の講演録 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序文「ただいま離席中…ですか」(安藤優子(キャスター/ジャーナリスト))
    1 大変動する世界(急膨張する世界;経済を引っ張る「人口の力」 ほか)
    2 日本の国際化のために必要なこと(漸進国家・日本の敗退;一番大事なのはボキャブラリー ほか)
    3 個人の国際化(国際人に必要な資質;一番重要なのは「他人への優しさ」 ほか)
    4 皆さんに贈る言葉(「寧ろ牛後となるも、鶏口となるなかれ」;「欲窮千里目 更上一層楼」)
  • 出版社からのコメント

    新型コロナウイルスにより急逝した名物外交官が、日米、日中、日朝関係などを、豊富な知識と深い洞察をもって語る。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岡本 行夫(オカモト ユキオ)
    1945(昭和20)年、神奈川県出身。一橋大学卒。1968(昭和43)年、外務省入省。1991(平成3)年退官、同年岡本アソシエイツを設立。橋本内閣、小泉内閣と2度にわたり首相補佐官を務める。外務省と首相官邸で湾岸戦争、沖縄問題、イラク復興、日米安全保障、経済案件等を担当。シリコンバレーでのベンチャーキャピタル運営にも携る。2011年東日本大震災後に「東北漁業再開支援基金・希望の烽火」を設立、東北漁業の早期回復を支援。MIT国際研究センターシニアフェロー、立命館大学客員教授、東北大学特任教授など教育者としても活躍。国際問題について政府関係機関、企業への助言活動の他、国際情勢を分析、執筆・講演・メディアなどで幅広く活動。2020年4月24日新型コロナウイルス感染症のため死去。享年74

日本にとって最大の危機とは?―"情熱の外交官"岡本行夫最後の講演録 の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:岡本 行夫(著)
発行年月日:2021/01/30
ISBN-10:4163913238
ISBN-13:9784163913230
判型:B6
発売社名:文藝春秋
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:214ページ
縦:19cm
重量:250g
他の文藝春秋の書籍を探す

    文藝春秋 日本にとって最大の危機とは?―"情熱の外交官"岡本行夫最後の講演録 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!