山の出べそ(ヤマケイ文庫) [文庫]
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山の出べそ(ヤマケイ文庫) [文庫]

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出版社:山と溪谷社
販売開始日: 2021/02/17
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山の出べそ(ヤマケイ文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    昭和12年夏、噴煙上げる浅間山を前に「山は生きている」と強く感じた畦地は、以降、「山」を作品創作の主題と定め、多くの山を一人で歩いた。数々の山旅で深く心に刻まれた命あるものたちとの出会いは、やがて代表作となる「山男」を生み、そして、畦地と山との対話は文章としても多く残された。本書は、『山の眼玉』『山の足音』に続く3作目となる画文集である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    山に考える
    燕岳
    美ガ原
    三つの峠を越えて
    スキー宿の夢
    蘭さがし
    南アルプスの記
    八ガ岳山麓
    雪の八ガ岳
    聖山
    冬の石鎚をゆく
    親と子の山
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    畦地 梅太郎(アゼチ ウメタロウ)
    1902年、愛媛県宇和島に生まれる。版画家。1920年、18歳で上京。油絵の自修期間を経て、27年、日本創作版画協会展に出品し入選、版画家への道を歩み始める。1940年ころより山を主題にした版画にとりかかり、山男シリーズなど版画作家として独自の世界を確立した。版画作品のほか、山の紀行文も数多く執筆し、多くの版画集、画文集を発表した。1999年、96歳で逝去

山の出べそ(ヤマケイ文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:山と溪谷社
著者名:畦地 梅太郎(著)
発行年月日:2021/03/01
ISBN-10:4635048977
ISBN-13:9784635048972
判型:文庫
発売社名:山と溪谷社
対象:一般
発行形態:文庫
内容:体育・スポーツ
言語:日本語
ページ数:349ページ
縦:15cm
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