緩和ケア医から、ひとりで死ぬのだって大丈夫(朝日文庫) [文庫]

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緩和ケア医から、ひとりで死ぬのだって大丈夫(朝日文庫) [文庫]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2021/02/05
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緩和ケア医から、ひとりで死ぬのだって大丈夫(朝日文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    3000人の終末期に寄り添った緩和ケア医が、「たった一人でも大丈夫」といえる最後の日々のあり方を、具体的な事例とともにアドバイス。病院でも在宅でも、病気と心を診る医師が、痛みへの対処法、家族や友人のかかわり方、病と死への向き合い方を綴る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 いのちの限界、医療の限界を知ろう
    第2章 がんは本当に「不幸な病気」なの?
    第3章 緩和ケアで「痛み」をとる
    第4章 心へのはたらきかけがいのちを救う
    第5章 在宅医療チームに支えられて自宅で旅立つ
    第6章 家族が「すべきこと」と「してはならないこと」
    第7章 その人らしさを支えるケア
    第8章 悲嘆の中にある人たちのサポート
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    奥野 滋子(オクノ シゲコ)
    1960年富山県生まれ。緩和ケア医、在宅医。麻酔科医として大学に勤務。2000年に緩和ケア医に転向。病院勤めの傍ら、東洋英和女学院大学大学院で人間科学、死生学と宗教学を学ぶ。2013年から在宅医療に取り組む。現在神奈川県藤沢市で「看取り難民ゼロ地域」を目指し、かかりつけ医として地域医療、在宅緩和ケアに邁進。日本麻酔科学会専門医、日本ペインクリニック学会専門医、医療安全管理者。医学博士、人間科学修士

緩和ケア医から、ひとりで死ぬのだって大丈夫(朝日文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:奥野 滋子(著)
発行年月日:2021/02/28
ISBN-10:4022620463
ISBN-13:9784022620460
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:234ページ
縦:15cm
厚さ:1cm
重量:136g
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