国谷裕子と考える気候危機と脱炭素社会―地球の悲鳴が聞こえませんか? [単行本]
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国谷裕子と考える気候危機と脱炭素社会―地球の悲鳴が聞こえませんか? [単行本]

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出版社:文溪堂
販売開始日: 2021/01/13
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国谷裕子と考える気候危機と脱炭素社会―地球の悲鳴が聞こえませんか? の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    地球温暖化の進行により、地球環境はどんどん悪化している。わたしたちは、地球に限界がくる前に、資源を大量生産・大量消費し、CO2を大量に排出する社会から、脱炭素社会へと変化していかなければいけない。脱炭素社会への転換…これなくして、人類の生き残りをかけて取り組むべき、SDGsもできない!この本で地球の悲鳴を聞き、脱炭素社会について理解を深めよう!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 気候危機は始まっている(日本の気候危機;世界の気候危機 ほか)
    2章 地球温暖化はなぜ起きるのか?(地球の温室効果とは?;二酸化炭素について考えてみよう ほか)
    3章 日本と国際社会の取り組みの歴史(地球温暖化対策に向かって;2015年パリ協定以後の世界と日本)
    4章 脱炭素社会へ(地球温暖化をみんなの力で止める;二酸化炭素を出さないエネルギー ほか)
  • 内容紹介

    「地球温暖化」により引き起こされる各種災害は、もはや気候「変動」ではなく「危機」と呼ぶべきもの。この地球温暖化の進行を食い止め、SDGsのゴール達成を目指すための「脱炭素化社会」について具体的に解説した本
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    国谷 裕子(クニヤ ヒロコ)
    キャスター。FAO(国連食糧農業機関)日本担当親善大使。大阪府生まれ。米ブラウン大学卒業。1981年NHK「7時のニュース」英語放送の翻訳・アナウンスを担当、報道の世界へ。NHK衛星「ワールドニュース」キャスターを経て、93年から2016年までNHK総合「クローズアップ現代」のキャスターを務め、広く共感を呼ぶ。その後、SDGsについて取材活動を続け、広く理解をしてもらう様々な活動を行っている。11年に日本記者クラブ賞、16年ギャラクシー賞特別賞などを受賞
  • 著者について

    国谷裕子 (クニヤヒロコ)
    キャスター。1957年、大阪府生まれ。米ブラウン大学卒業。企業勤務を経て、81年「NHKニュース」英語放送の翻訳、アナウンスを担当、報道の世界へ。1993~2016年のNHK総合「クローズアップ現代」のキャスターを務め、広く共感を呼ぶ。その後、SDGsについて、広く一般に理解してもらうよう、新聞雑誌、講演等の活動を始め、現在に至る。11年に日本記者クラブ賞、16年ギャラクシー賞特別賞などを受賞。著書に『キャスターという仕事』(岩波書店)子ども向け本の監修書に『国谷裕子と考えるSDGsがわかる本』「国谷裕子とチャレンジ! 未来のためのSDGs」シリーズ(全4巻・共に文溪堂)などがある。

国谷裕子と考える気候危機と脱炭素社会―地球の悲鳴が聞こえませんか? の商品スペック

商品仕様
出版社名:文溪堂
著者名:国谷 裕子(監修)
発行年月日:2021/01
ISBN-10:4799903896
ISBN-13:9784799903896
判型:規大
対象:児童
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:111ページ
縦:30cm
横:22cm
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