生きること 終うこと 寄り添うこと [単行本]

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生きること 終うこと 寄り添うこと [単行本]

価格:¥880(税込)
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出版社:幻冬舎メディアコンサルティング
販売開始日: 2021/01/15
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生きること 終うこと 寄り添うこと [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「最期までわが家で過ごしたい」 おいしいものが食べたい、孫の結婚式に出席したい、家族と一緒に過ごしたい…。麻酔科医から在宅医へと転身した著者が綴る、患者とその家族の心温まる21のエピソード。在宅医として日々患者と接するなかで得た気づきや学びをもとに、「生」と「死」を見つめ直す。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    Aさん八七歳―優しき心の頑固じいさん☆能動的に聴く「傾聴」ということ
    Bさん七三歳―腸閉塞でも食を楽しんだネグリジェ佳人☆寄り添うということ
    Cさん一〇〇歳―最期まで「食」を子どもたちに教えたスーパーおばあさん☆方針の決定
    Dさん六八歳―もう一度、息子に食べさせたい…☆「楽なように」をかなえる
    Eさん七三歳―Eさんの一番長い夜☆覚悟と決意
    Fさん八四歳―生命はいったい何で支えられているのでしょう?☆「感謝」で生を終える
    Gさん九〇歳―ワンマン亭主ここにあり☆人の生きざま
    Hさん八八歳―家族の責任☆家族の役割
    Iさん八〇歳―淡々の達人☆生ききるための大きな舟
    Jさん四四歳―アスリートとして、夫として、そして父として☆自分を映す他者という鏡〔ほか〕
  • 内容紹介

    患者の最期の願いを、どうしたら叶えられるだろうか――。

    おいしいものが食べたい、
    孫の結婚式に出席したい、
    家族と一緒に過ごしたい……

    在宅医療を希望する理由は人それぞれ。
    在宅医として日々患者と接するなかで得た
    気づきや学びをもとに、「生」と「死」を見つめ直す。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    矢野 博文(ヤノ ヒロフミ)
    1957年7月徳島市生まれ。1982年川崎医科大学を卒業。以後病院で麻酔科医として勤務。2005年3月よりたんぽぽクリニックで在宅医療に取り組む

生きること 終うこと 寄り添うこと [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
著者名:矢野 博文(著)
発行年月日:2021/01/12
ISBN-10:4344932927
ISBN-13:9784344932920
判型:新書
発売社名:幻冬舎
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:197ページ
縦:18cm
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